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お知らせ

高知県社会福祉協議会様主催「ティーチング研修(8/4)」に代表が登壇します。

高知県社会福祉協議会様 福祉研修センター事業の講座に、弊社代表が登壇します。

 ■内容:ティーチング研修 ~人材育成へ困っているあなたへ~

後輩、部下に適切に教えるためのティーチングについて学び、指導的職員として後輩、部下を育てるスキルの向上を目的として開催します。

・指導育成の原理原則
・ティーチング理解
・ティーチングスキル「傾聴スキル」
・ティーチングスキル「伝えるスキル」
・ティーチングスキル「質問スキル」

■日程:2026年8月19日(水) 10:00-16:00
■場所:県立ふくし交流プラザ(高知市朝倉戊375-1)

 
詳細、お申込みは高知県社会福祉協議会様HP
https://www.shakyo-kensyu.jp/kochi/kensyu_detail.php?id=465
お知らせ

ひろぎんヒューマンリソース様主催「チームマネジメント力強化研修(7/8、9)」に代表が登壇します。

ひろぎんヒューマンリソース株式会社様主催の「チームマネジメント力強化研修」に、弊社代表が登壇します。

■内容
1.マネジメントの基本要素
  グループとチームの違い、自立自走を阻害する要因、マネジメント理解と重要3要素
2.部下後輩の自立自走、早期成長を促す対応法
  成長ステージという考え方、自立自走を促す質問スキル
3.自立自走するチームづくりに必要なこと
  「場力」の認識と影響、「場力」の変え方
4.部下後輩、チームの確実な変化を促す面談スキル 

■詳細
<広島会場>
 2026年7月8日(水)10:00-17:00 
 ひろぎんキャリア共創センター5階セミナールーム(広島県 広島市南区西蟹屋1-1-18)

 詳細、お申込み https://hirogin-hr.smktg.jp/public/seminar/view/1655


<福山会場>
 2026年7月9日(木)10:00-17:00 
 福山信愛ビル(広島銀行福山営業本部)3階大会議室(広島県 福山市霞町1-1-1)

 詳細、お申込み https://hirogin-hr.smktg.jp/public/seminar/view/2542
お知らせ

千葉県社会福祉協議会様主催「メンター育成研修(6/10)」に代表が登壇します。

千葉県社会福祉協議会様 社会福祉研修センター事業の講座に、弊社代表が登壇します。

■内容:メンター育成研修
本研修では、メンターとしての役割を理解し、相手の話を丁寧に聴きながら関係を築くためのコミュニケーション力を身につけます。メンティの不安や悩みに寄り添い、成長やキャリア形成を後押しできる関わり方を学ぶとともに、メンター自身の気づきや成長にもつながる機会となることを目指します。

1. メンター制度、メンタリングとは
2. 受容と傾聴
3. 伝え方
4. 質問スキル

■日程:2026年6月10日(水) 13:00-16:30

■実施:オンライン
 

詳細、お申込みは千葉県社会福祉協議会様HP
https://www.shakyo-kensyu.jp/chiba/kensyu_detail.php?id=177
お知らせ

【リリース】PR TIMES 主催のApril Dreamプロジェクトにて、弊社の夢「誰もが主体的に成長し続ける社会」の実現をリリースしました。

当社は、PR TIMESが実施している4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。

当社は日々の気付きや取り組みを、引き継げる「資産」に変え、継続成長の仕組み作りを行っています。
その一環として、ピア・メンタリングの仕組み導入・運用支援で、組織に所属する「誰もが主体的に成長し続ける社会」の実現に挑んでいきます。 

※ピア・メンタリング:主体的な成長、相互育成を目的として対等な立場(ピア)の従業員同士で、互いに学び合い、支え合うための機会を定期的に設けることで共に成長する取り組み

詳しくは、下記リリースを確認ください。

<PR TIMES>
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000023.000141009.html

また、JR山手線「Dreamトレイン」 内サイネージの4にて、下記の夢が掲載されていますので、ぜひ探してみてください。
掲出の夢:気付きや取り組みを「資産」として残していく文化を広めたい
※掲出期間は4月15日(水)まで

<ピア・メンタリング実施セット>
https://kiduku-network.com/coursedetail?wgd=blog-129


 
お知らせ

宮崎県社会福祉協議会様主催「後輩に仕事を正しく教えるティーチング研修(6/5)」に代表が登壇します。

宮崎県社会福祉協議会様 社会福祉研修センター事業の講座に、弊社代表が登壇します。

■内容:後輩に仕事を正しく教える ティーチング研修

指導者が持っている知識、技能、技術を後輩職員に正しく確実に「教える」ティーチングについて、流れやポイントを確認し、理解を深める。また、演習を交えながら、ティーチングで活用するスキルを学ぶ。

・指導育成の原理原則
・ティーチングの理解
・ティーチングで活用するスキル 

■日程:2026年6月5日(金) 10:00-15:30
■場所:宮崎県福祉総合センター 人材研修館

詳細、お申込みは宮崎県社会福祉協議会様HP

https://www.mkensha.or.jp/training/8e13131c414e1a6e5ab1453adb5b394af5e6ffc6.pdf

 
講座番号:36
コラム【教育体系構築】

【リリース】新入社員育成教材「スタンスビルディング ケーススタディセット」をリニューアルしました。

自ら気付き、行動変容につながる新入社員育成教材「スタンスビルディング ケーススタディセット」をリニューアルしました。

活躍するビジネスパーソンになるために必要なスタンスを醸成するグループワーク用教材(ワークシート、講師用ガイド、ワーク後解説)と動画のセットです。新卒同期入社の太郎さんと花子さんの行動から、「評価される新人」と「評価されない新人」の違い、5つのビジネススタンスと16のポイント、自己ブランディングの大切さを学べます。

リニューアルの内容は、下記リリースを確認ください。

<PR TIMES>
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000141009.html
お知らせ

実務系法定安全衛生教育、電気実務系研修を開始しました。

実務系法定安全衛生教育、電気業務スキル向上、リスクマネジメントを目的とした研修を開始しました。
講師は、元電気保安協会、民間企業での製造現場、設備保守経験があり、電験資格取得支援や電気系研修の豊富な経験を持つ専門家が務めます。

詳しくは こちら
お知らせ

【お役立資料提供開始】採用人材を最速で「戦力」に変える! 新卒・中途社員を即戦力化する3つの​​​​​​肝と仕組みの作り方

採用難、大転職時代においては、今いる人材、そしてこれから入ってくる人材を早期かつ確実に「戦力」に変える仕組みを持つことこそが、最大の競合優位性となります。

その一助となればということで、お役立ち資料「採用した人材を最速で「戦力」に変える! 新卒・中途社員を最速で即戦力化する3つの 肝と仕組み作り」の無料提供を開始しました。


【内容】 PDF10ページ

◆採用難、大転職時代に業績向上・会社成長につなげるための全体像

 1. 多くの企業が抱える「採用」が会社の成長につながっていかないという悩み
  <採用を会社の成長につなげることを邪魔する3つの壁>
 2. 採用を業績向上、会社の成長につなげるための肝とは?
  <即戦力化の仕組みづくりの3つの肝となるキーワード>

◆採用人材を「即戦力化」するステップ

 1. まずは「事実」を知る
 2. 即戦力化を実現する「3つのテーマ」
 3.3つのテーマがもたらす「即戦力化」の3大効果

◆「即戦力化」の取り組みを形骸化させず浸透させる方法

 1.経営層の本気度+専任担当の設定
 2.外部の力を活用する


資料請求は、お問合せフォームから → こちら
コラム【ヒト】

【コラム】お金をかけず研修後の実践・定着実現と研修の費用対効果の可視化を行う方法

世の中には、様々な研修がありますが、研修の課題の一つに研修後の実践・行動変容、定着に結びつけるのが難しいということが挙げられます。
研修後に受講者が実践、継続、定着につなげる施策として、御社ではどのようなことを行っているでしょうか。

本コラムでは、時間やお金をかけて実施する研修を「コスト」にせず「投資」にするためのヒントをお伝えします。

1.研修後の行動変容、継続が難しい理由



「意識が変われば行動が変わる」「行動が変われば・・・」という有名な言葉がありますが、そんなに簡単なものではありません。
研修後の実践、継続が難しい代表的な要因を3つ確認しましょう。


1.記憶が薄れる

エビングハウスの忘却曲線が有名ですが、記憶は時間とともに薄れていくことが分かっています。どんなにいい研修で、どんなにいい気付き、学びを得たとしても、何もしなければ時間とともに薄れていきます。

2.業務の忙しさに負ける

意識をしていて、何かにチャレンジしようとしても、当然ながら日常の業務があります。研修内容が業務に直結していて、すぐに活かす機会があれば別ですが、そうでなければ業務をこなしているうちに、行動や変革に対する熱量がどんどん下がり、結局実践、継続できずとなってしまいます。

3.周囲に負ける

本気で変わろうとして、実際にチャレンジしても、数回でと止まってしまうケースがあります。これは、受講者の問題というより、周囲の理解度や状況の影響によるものです。(個人で完結する内容については、該当しません。)
研修中は、ともに学んでいる受講者同士の中で、意識、発言も行動もしやすいですが、現場に戻ると研修を受けた人間は自分のみという場合、周囲を巻きこんで変えていくのは非常に難易度が高いものです。例えば、現状、特に問題がおきてなくて業務が回っている状況で、誰も問題課題を感じていない、もしくは忙し過ぎて新たなことをする余裕がないという状況において、「更なる成長のために変革しよう」と声をあげる、「●●の仕組みを変えよう」と取り組み続けることを考えてみると想像がつくと思います。

この要素は、研修内容を資料だけでも共有する、受講者に朝礼などで内容、学び、今後の動きを共有してもらう場をつくる、チャレンジを前向きに受け止めるなど、チームとしての協力体制を作るということを真剣に取り組むことで、研修が受講者のみならず会社にとっても意義あるものとなります。

 

2.研修後のフォローアップ内容



エンジニアのように半年、一年かけて実務に即して行う研修を除き、階層別、テーマ別研修のほとんどは、ゴールを「習得」にまで持っていくのは難しく、知識・スキルをINPUTし、実践に向けた「きっかけ作り、準備」が主たるゴールとなります。

従って、本当は研修後のフォローの仕掛けや仕組みにこそ、力をいれる必要があるのですが、物理的、コスト的な側面などから、それをやりきれている企業は少ないと言えます。結果、1の要因によって、実践、変化が見られず、最悪の場合、「研修は意味がない」という意見が会社でまかり通り、会社の未来の成長機会をつぶすこととなってしまいます。

では、研修後のフォローアップはどのようなものがあるでしょうか。


1. 実務や現場に即した「アクションプラン」の設定と上司との確認の仕組み

研修直後に、学んだことを実務や現場において「何を」「いつまでに」「どのように」実行するかを具体的に設定し、それを上司と定期的に確認していくする仕組みです。



2. 「実践報告会」や「ピアラーニング(相互学習)」の義務化

研修内容を実践した結果(成功・失敗事例)を、受講者同士やチーム全体に発表・共有する場を設けます。




3. 「定着サポートコンテンツ」の継続的な配信

研修で学んだ内容を忘れないよう、研修後も短時間で復習できるコンテンツを定期的に提供し、実践への動機付けにつなげます。



4.振り返りツールを活用したセルフチェック

習慣化アプリを活用したセルフチェックや生成AIを活用し、AIからフィードバックを受ける振り返り型チェックなどがあります。

以上4つに加えて、1で挙げた周囲の理解、協力体制を築いておくことが更に有効です。


ちなみに弊社が、これらの中で最も効果的と考え、実際に研修後のフォローとしてサポートしているのは、2項目目の「ピアラーニング」です。 

弊社では、ピア・メンタリングという名称で実施しており、受講者3,4名を1チームとし、定期的に実践、変化、今後どうするかを共有、互いにフィードバックし合う機会を設けています。受講者同士で定期的に振り返ることで強制力となり、実践・定着につながりやすいだけでなく、下記に記すような効果もあります。

①他者の取り組みや結果を聞くことで、リアルケーススタディとして参考にし、取り入れることができる、自身に対するフィードバックを受けることによる「新たな気づきや学びの機会」につながる。

②実践を経て、次どうするかを考えて取り組むサイクルを回すことで「PDCAの効果確認、習慣化」につながる。

③数値化は別として具体的な実践結果、変化をみることで、効果があったのか、なかったのかが分かります。知識・スキルを引き上げる研修以外のダイバーシティやART、エンゲージメントなど概念、考え方、人間性を磨く研修においても視覚的に振り返ることができる。

 

3.きづくネットワーク支援内容のご紹介



弊社では、研修後の実践・定着支援として、様々なサポートを行っています。

1.ピア・メンタリング実施(ファシリテート支援)


2.自社でできる「ピア・メンタリングセット」販売
企業内で実施できるように、研修後のフォローコンテンツとして弊社が実施しているピア・メンタリングで実際に活用しているPDCAシートと事例、実施ガイドを販売しています。1時間無料相談付きです。

ピア・メンタリングセット → こちら
 

3.社外メンター制度
実施内容について、外部メンターと定期的に1:1で振り返りを行うことができます

社外メンターサービス → こちら


4.研修振り返り用AIツールの構築 
御社仕様でカスタマイズした研修振り返り用のAIの構築を検討される場合は、弊社パートナー企業をご紹介します。


全般的な無料相談は こちら
コラム【教育体系構築】

【コラム】社員研修検討比較。外部委託 vs 内製化?それともハイブリッド型?

少子化、人材流動化による採用難、人材不足が当たり前となった今、限られた人材で成長を続けるためには従業員一人ひとりの成長が重要であり、スキルアップや意識改革を目指す研修は必須と言えます。しかし、その実施にあたり「外部の研修会社や講師に委託するか」「自社でコンテンツを作成し実施するか(内製化)」の二択で迷われる企業も少なくありません。

本コラムでは、それぞれの方式が持つメリット・デメリットと両方の良さを持つハイブリッド型の選択肢を紹介します。


1. 外部委託(アウトソーシング)のメリット、デメリット



外部委託は、時間とリソースの節約、そして専門知識の獲得が魅力です。
 
【メリット】

①専門性・質の担保
 各分野のプロフェッショナルである講師が登壇するため、最新の知識や高度なノウハウを短期間で習得できる。
②準備工数の削減
 企画、資料作成、会場手配などの事務作業をすべて任せられるため、人事・研修担当者の負担が大幅に軽減できる。
③客観性の確保
 社内の事情に左右されない客観的な視点でフィードバックや評価が得られ、受講者も相談しやすい環境が生まれる。

【デメリット】

①高コスト:
 講師料、企画費、教材費、交通費など、実施するたびに毎回費用が発生する。
②ノウハウの非蓄積
 コンテンツや指導技術が外部に残ってしまうため、自社の教育資産として蓄積されにくい。
③カスタマイズの限界
 ヒアリングの上、カスタマイズを行ってもらうとしても、自社社員ではないため、業種や職務、自社の文化や具体的な事例に合わせた内容への変更に限界があり、内容がそぐわず受講者から有効でない、意味がないと感じられることがある。

 

2. 内製化のメリット、デメリット




内製化は、コスト効率の高さと自社ノウハウの強化、蓄積が魅力です。

【メリット(内製化)】

①低コスト
一度コンテンツを作成してしまえば、講師料が不要となり、実施回数を増やしてもコスト増を最小限に抑えられる。
②ノウハウの資産化
研修資料や指導スキルが自社の知識資産として蓄積され、継続的に利用・改変できる財産となる。
③高い実用性
自社の具体的な事例や課題を盛り込むため、業務に直結した実用性の高い研修を実施できる。

【デメリット(内製化)】

①準備工数の増大
企画、コンテンツ作成、教材準備、社内講師の育成など、人事・研修担当者に膨大な時間と労力がかかる。
②品質の不安定さ:
社内講師は、研修が専門ではなく、スキルや経験に依存するため、研修の質にムラが出やすく、外部のプロに比べて専門性が劣る場合がある。
③客観性の欠如
講師も受講者も社内なので互いに甘えが出たり、真剣に取り組まない、納得感がないなどの課題が出る可能性がある。

 

3. 最適な実施方法の判断基準

外部委託、内製化、どちらを選ぶべきかは、研修の目的や企業の人的リソースによって異なります。
例えば、業務に関すること以外の高度な専門知識や階層別研修は、頻度も高くなく、他社と比較した上で今後の課題の提案などもできるため、外部に委託するメリットがあります。

一方で、書式などもたくさん出ている一般的な考え方や手法に関すること、業務実務に関する知識・スキルの研修、コンプライアンス、ハラスメントなど実施頻度の多いものについては内製化を行うメリットがあります。

社内の人的リソースで物理的に対応できる人材がいなければ外部委託を選ばざるを得ないでしょう。
しかし、社内で対応できる人的リソースがあるのであれば、社内講師を育成することで、コスト削減のみならず、社内講師自体の成長、研修を実施したことによる気付きからの社内改善など、プラスαの効果もあります。



4.ハイブリッド型という新しい選択肢

ノウハウの蓄積やコスト効率を重視して内製化したいが、社内でゼロから研修カリキュラムや資料を作る膨大な労力は避けたいといった場合や、社内にコンテンツ作成のノウハウやリソースがない場合は「研修資料の購入を活用した内製化(ハイブリッド型)」が有効な選択肢となります。

プロ講師が作成した高品質な研修資料を購入し、研修を効果的なものにする適切な流れや型をふまえつつ、そこに自社向けにカスタマイズした内容を加えて社内講師が登壇することで、「低工数」「低コスト」で「高い研修効果」につなげることが可能です。

 

5.研修コンテンツプラットフォーム「講プラ」がハイブリッド型にお勧めな理由



講師プラットフォームは、全国のプロ講師が実施実績のある研修コンテンツを出品している研修コンテンツプラットフォームです。

出品コンテンツは全て、PowerPointやWordなど変更可能な形式で出品されており、購入後は自由に加工編集して活用することが可能なため、ゼロから資料を準備する必要がない上に、自社事例、ケーススタディなどを追加することで、効果的な研修を実施することができます。一度購入すれば、何度でも繰り返し使えるので頻度多く実施する研修等については、大きなコスト削減効果が見込めます。

【項目別比較】


 
【比較シミュレーション】

外部に依頼した場合と講プラを活用して内製化した場合のシミュレーションイメージです。
一回のみでも大きな差となりますが、回数を重ねるごとに削減効果は大きくなります。


 

コンテンツは、コンプライアンス、ハラスメントといったものからロジカルシンキング、営業などの考え方やスキル、階層別、育成など多岐にわたります。

資料抜粋は無料で確認ができるのでぜひ一度確認ください。
 

詳しくは
https://www.koupla.com/