弊社研修プログラムで好評な、部下の考える力を鍛え、最速成長を後押しする「部下育成 質問力強化研修」をお客様内で実施する内製教材です。
自ら考え、行動する人材を育てる、ということは、経営上の大きなテーマです。
人口減少、一人あたりのタスクが増える中で、生産性を上げ、業績を上げていくためには、採用した人材の早期成長、自走が欠かせません。しかし、生成AI活用が当たり前になった今、考える癖付けを周囲が行わなければ、考える力が衰えていくことが想像できます。
そこで、育成する側が、自ら考え、行動できる従業員を育成できる質問スキルを社内で身に着けることが必要です。
本教材は、日常のシーンや部下の成長ステージを想定した8割ワークの超実践型「部下育成 質問力強化研修」を社内で実施できるように、研修テキスト、ワークシートの他、タイムテーブル、講師用ガイド、トークスクリプト、プロジェクター投影資料(アニメーション付き)をまとめました。

詳しい講師用のガイドがついているため、社内研修や部署単位でのワークショップとして実施が可能です。
AI時代の必須育成スキル、質問力強化にお役に立てれば幸いです。
<こんな課題をお持ちの場合にお勧め>
☑ メンバーが指示待ちで自ら動かないという声が増えてきた
☑ いつまで経っても人が育たない
☑ 育成するという意識・文化がない
☑ 管理職研修は行っているが、実際に日々の育成に関わる中堅やOJT担当者に育成の研修は行えていない
☑ コーチング研修を行っているが、現場で活かしきれていないと感じている
☑ 外部に依頼しての研修が難しい
☑ 育成ノウハウを自社に資産として残していきたい
【部下育成 質問力強化研修 内製教材 コンテンツ】
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コンテンツ
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1.部下育成 質問力強化研修実施 講師ガイド ・研修仕様書(Excel 1ページ) ・研修タイムテーブル(Excel 1ページ) ・研修実施ガイド(Word 1ページ)
2.部下育成 質問力強化研修プロジェクター投影資料(PowerPoint 35ページ) 3.部下育成 質問力強化研修受講者配布資料 ・研修テキスト(PowerPoint 17ページ) ・研修ワークシート(PowerPoint 9ページ)
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コンテンツ研修内容
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◆なぜ部下は指示待ちになってしまうのか? ・自ら考えて動くことを阻害する6つの要因とは(個人ワーク、グループ共有)
◆質問の特性と育成における活用法 ・質問の意義、効果、特性 ・質問の種類と実施ポイント
◆育成の質を劇的に変える「質問」の5つの役割 役割1:情報収集/理解度の確認 役割2:考える訓練(個人ワーク、グループ共有) 役割3:行動が止まっているメンバーの視点の切り替え、行動促進 (個人ワーク、グループ共有) 役割4:当事者意識醸成(個人ワーク、グループ共有) 役割5:一人前のメンバーの更なる成長支援
◆実践トレーニング ・質問検討ワーク応用編(個人ワーク、グループ共有) ・落とし込み①過去の行った示やアドバイスを質問に置き換える (個人ワーク、グループ共有) ・落とし込み②自社シーンを想定したロールプレイング(ペアワーク) ・落とし込み③今後の注力ポイント決定(個人ワーク)
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受講対象者
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育成に関わる人材(管理職、リーダー、OJT担当者、トレーナー、チューター)
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料金
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納品方法
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期待効果
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1.日常の部下とのコミュニケーションの在り方が、育成を目的としたコミュニケーションに変わります。 2.日常のシーンや部下の状況に合わせた質問を行えるようになり、モチベーションが下がっている部下を動かす質問、スキルやモチベーションが高い部下を更に成長させることができるようになります。
3.質問の考え方を学ぶことで自分自身の成長機会にもつながります。
4.部下が自立自走できるようになることで、組織の生産性が向上します。
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研修受講者の声
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・自らが考えていた育成プロセスにおいて何が阻害しているのかが今日明確になりました。ありがとうございました。 ・話し方や質問の仕方によって、相手から聞き出すことができる情報が大きく違うことが分かりました。オープンクエスチョンを活用し、部下が前向きに仕事ができるよう、育成を図っていきたいと思います。 ・質問ではなく、アドバイスばかりして考えさせる時間を与えてなかったなと反省しました。 ・今回、とても勉強になったことは、広げる質問、相手にしっかり話してもらう質問、前に向かう質問の置き換えでした。ああ、自分もこんな風に質問してもらったら答えやすいなあと感じることでした。なので、自分が質問される側になって前向きな質問をするようにしたいと思います。 ・いつも起きてしまった事象について責めてしまうことがあり、自分でも反省したところです。質問に置き換えて話をすることにより、相手を成長させていけるように頑張ります。 ・質問の役割を学び、今までは部下に対してクローズドクエスチョンが多かったことに気付きました。質問の仕方ひとつで、信頼関係を構築したり、育成につながっていくということを学びました。質問の役割を常に意識しながら育成の手段として有効に使っていこうと思いました。 ・自分の質問力の無さに改めて気付きました。日常的に質問をしていない。指示やアドバイスばかりになっていることにも気づくことができました。 ・普段、何気なく使っている質問が、相手にとってはプレッシャーに感じているかもしれないことに気づいた。言い方で、モチベーションのあげ方も変わってくるので、今日学んだ言い方を考えて使っていきたい。 ・普段、自分がいかにYes、No での質問をしているか気づかされました。ロープレでは、最初の質問すら出てこなかったので、日常的に少しずつ質問を変えていこうと思いました。 ・前向きな質問をすると前向きな考えができるということを常に意識して、日々の業務の中で活かしていきたいです。 ・相談された時、今まで、こうしたらよいというアドバイスをしていました。今回の研修で、部下の育成には、自分で考えさせたほうが成長になるということで、アドバイスではなく質問して、自分で答えを出してもらえるようにしていきます。 ・すぐに使える質問方法が役に立つと思った。部下を成長させる為には、すぐアドバイス・解決策を言うのでなく、質問し考えさせる事が重要。相手から引き出すための質問方法もスキルが必要で、早速自分の言動を改めたいと思いました。 ・いい質問は、人を考えさせ成長させるということが分かりました。思い返せば、今までの上司によく質問されていたなと思います。この研修と今までの経験を活かし、相手の考えや意見を引き出せる質問ができるようになっていきたいです。 ・「更なる成長を促す」「当事者意識を持たせる」の際の質問の仕方。今までどうしたら良いか分かってなかったので、参考になりました。
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購入フロー
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【ご注文から納品までの流れ】
1.【貴社→弊社】購入申し込み 2.【弊社→貴社】見積書兼発注書送付 ※データ送付 3.【貴社→弊社】発注書送付 ※データ送付 4.【弊社】納品 / 納品書、請求書送付 ※データ送付 5.【貴社】入金 ※振込手数料はお客様負担
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特定商取引に関する法律に基づく表記
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販売業者:株式会社きづくネットワーク 販売責任者:代表取締役 武田義昭 住所:福岡県福岡市中央区天神4-1-18 第1サンビル5F 電話番号:092-738-5056 FAX番号:092-738-5057 メールアドレス :info@kiduku-network.com 商品以外の必要代金:銀行振込手数料 注文方法:メール、フォーム、電話にて 支払方法:銀行振込 返品・交換について:データのため、返品は承っておりません。内容に落丁・乱丁・品違い等があった場合は、お取り替えの手続きについてご説明いたしますので、お手数ですが問い合わせフォームにてご連絡をお願いいたします。
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