SEMINAR

その他サービス

メンター制度スポットコンサルティング

メンター制度の導入を行う企業様、メンター制度を実施しているものの、うまくいっていないと感じていらっしゃる企業様の分からないところだけ聞きたいというご要望にお応えするスポットコンサルティングを承っています。



時間:1時間~
料金:2万円(税別)/時
実施方法:オンライン(ZOOM) 
対象:人事、メンター制度事務局、メンター

<実施の流れ>
1.事前にお困りごと、確認されたい内容をメールもしくは電話で確認
2.1の内容をふまえてアドバイス
その他サービス

【動画販売】会計ソフト「弥生会計」入力ガイド

会計ソフト「弥生会計」入力ガイドをMP4買い切り型、ストリーミング視聴で販売しています。

<サンプル動画>

  

会計ソフト「弥生会計」入力ガイド


目的

弥生会計の活用理解

コンテンツ

動画総時間:7分50秒

<内容>
・日常の入力でよく使う機能
・伝票登録の流れ
・伝票入力方法
・伝票辞書の活用
・登録後チェック
・終了手続き

MP4
買い切り

料金:11,000円 (税込み)
納品:MP4ファイル ZIPファイル ギガファイル便データ送付

ストリーミング

料金:2,200円 (税込み)
納品:キヅクカレッジ 1カ月ストリーミング視聴 → 内容確認

特定商取引に関する法律に基づく表記

販売業者:株式会社きづくネットワーク
販売責任者:代表取締役 武田義昭
住所:福岡県福岡市中央区天神4-1-18 第1サンビル5F
電話番号:092-738-5056
FAX番号:092-738-5057
メールアドレス :info@kiduku-network.com
商品以外の必要代金:銀行振込手数料
注文方法:メール、電話にて
支払方法:銀行振込
支払期限:先払い
引き渡し時期 :入金確認後、メールにて送付致します。
返品・交換について:データのため、返品は承っておりません。内容に落丁・乱丁・品違い等があった場合は、お取り替えの手続きについてご説明いたしますので、お手数ですが問い合わせフォームにてご連絡をお願いいたします。

その他サービス

【無料】動画置き換えシミュレーションフォーマット(Excel)

弊社は、同じことを何度も伝える作業を、繰り返し活用できる動画という資産に置き換えることで、お客様の生産性向上、質の向上を支援しています。





お客様内での検討支援として、日々、人が行っているオリエンテーションや案内を動画に置き換えた場合に、「削減できる時間」「削減できるコスト」の二つの側面から数値で視える化するシミュレーションフォーマット(Excel)を無料で提供しています。




ご希望の場合は、下記よりお申込みください。
その他サービス

ピア・メンタリング導入運用支援

ピアメンタリングとは、主体的な成長、相互育成を目的として対等な立場(ピア)の同僚同士が、互いに学び合い、支え合うための面談を「定期的に実施」することで共に成長する取り組みです。
研修での学びの実践・継続のほか、自走して成長しつづける組織づくりに効果的です。



研修後、何もフォローがなければ実践、継続し、力にできるのは受講者の2割程度です。研修を受講者全員、会社にとって意味ある投資にするためには、後追いが欠かせません。

しかし、フォローアップ研修を実施するのは難しいという企業もあります。
また、単にリマインドをかけるだけでは、瞬間的に意識が上がるだけで、結果としてあまり変わりません。

そこで、お勧めなのが、受講者同士でのピア・メンタリングにて実践・結果を定期的に共有、学び合う、PDCAを確認し合う機会を定期的に設けることです。
いまや、生成AIに個別相談という形式もありますが、それだと個人以上の発展はありません。
しかし、ピア・メンタリングであれば、共有し合うことで強制力が働くのはもちろん、同じ研修を受けた他メンバーの取り組み内容や結果の定期的な確認が、新たな気付きや学びにつながり、研修効果の増幅、個人・全体の成長を底上げします。


ピア・メンタリングを効果的なものにするための導入、ファシリテート実施、定着・内製化のための支援を行っています。
研修フォローに関わらず、日常の成長支援にも有効な取り組みです。

※ZOOMにてのご案内や検討用、社内稟議用の資料送付を行っております。下記フォームよりお気軽にお申込みください。


目的

学びの実践、継続、定着、習得
他参加者の取り組み共有による新たな気付き
PDCAの習慣化、自走して成長し続ける組織づくり

実施効果

1.実践し、結果や成功体験の感覚をつかむことで、行動や継続のモチベーションとなり、定着につながる
2.受講者同士のいい取り組みや気付き、学び、うまくいった事例に刺激を受け、真似することで個人の成果、全体の底上げにつながる
3.ピア・メンタリングメンバーから取り組みを承認されることが、自己肯定感の向上につながる
4.PDCAの効果を体感することでPDCAが習慣化する
5.過去シートを後で確認することで、自分の成長を確認でき、自己効力感、自信につながる

実施者の声

・決めたことがいつもなぁなぁになってしまうが、定期的に振り返ることで、考えて動く機会になって良かった。
・他者の取り組みを聞く中で、自分では気付けなかった視点や工夫に触れることが出来た。また、自身の課題や今後の改善点が明確となった。
・皆からフィードバックや意見を客観的なものとして聞けるので、視野が広がった。
・他支店の方の取り組み等でも参考にできる部分が多くあり、また似ている部分もあったため改めて自身の職場を客観的に見直す機会にもなった。
・形に残すことで、「取り組もうとしていたこと」「結果」「振り返り内容」を確認でき、少しずつ成長できたのが分かる。
・これをやれば、これにつながるということが明確になった。
・職場の問題点、課題が発見でき、その課題解決に向けて取り組むことで結果が出た。
・他支店の意見や課題を知ることができ有意義な学びとなりました。また、実践と振り返りを重ねることの大切さも学びました。
・他のメンバーと共有・報告し合う機会が参考になった。見られているという思いもあり、励みになった。
・対話を通じて自然と考えが整理され、結論に至ることがあり、質問の重要性を改めて実感した。
・ゴールを決めて業務を進める、そこに向かって一人ではなく他部署を含め共有する事でまた見えてくるものがある事を念頭に置きつつ業務遂行することで問題点等が明らかになり、解決策を共有、今後に繋げることができた。
・実施目的をPDCAシートにまとめることにより、現状から実践、継続を総合的に考え判断することが容易にできることが分かり、考えをアウトプットすることの大切さを学ぶことができた。

支援内容

・導入支援
・内製化支援
・ピア・メンタリング ファシリテート

※研修フォローでの実施の場合、他社・御社で実施された研修でも対応可能です。
 研修に関わらず、日々の業務からの取り組みも可能です。

料金

・時間単価 55,000円 × 実働時間(相談・作業時間)
・ピア・メンタリング ファシリテート:16,500円/1回・1 グループ
 ※いずれも税込み

実施までの流れ

1.ZOOMにてご案内、疑問払拭 
2.発注書取り交わし
3.実施
4.請求

※支払サイト:末締め翌月末払い 振込手数料はお客様に負担いただいております。

その他サービス

【就職・転職支援会社向け販売動画】企業目線から準備する 面接対策セミナー動画

人材紹介・職業訓練・求職者支援訓練など就職・転職支援会社向けに、登録者、候補者への支援ツールとして活用できる「企業目線から準備する 面接対策セミナー動画」をレンタル販売しています。
項目別短時間動画、アニメーション解説で、面接のポイントが分かりやすく学べます。

活用イメージ

1.候補者の面接準備や模擬面接前の事前チェックツールとして
2.就職・転職支援セミナーで投影した後、補足説明を実施
3.人材紹介業が初めての新入社員や中途社員の学習ツールとして

活用効果

1.キャリアアドバイザーの面接対策業務効率化及びコスト削減
例)キャリアアドバイザーが一人の候補者に面接対策を行う時間30分と想定
   →月10名の候補者の面接対策を行うと設定すると30分×10名=300分
    (5時間)の工数削減
   →キャリアアドバイザーの時給を2,000円と設定すると
    5時間×2,000円=月10,000円のコスト削減
        キャリアアドバイザーが5名いれば、月50,000円 のコスト削減

2.セミナーの属人化防止
例)セミナーで投影し、その後補足説明やセミナー参加者でセッションすることで
       内容の均質化と工数削減を同時に実現。誰でもセミナーを実施できるように

コンテンツ

1.企業が面接で見ているポイント(4分6秒)
 1.人事や面接官になって考える
 2.面接で見ているポイント
<抜粋> 


2.面接の鉄則(4分18秒) 
 1.最初と最後5分を大切に
 2.会話のキャッチボールとは
 3.結論から話す
 4.上手でなくていい
<抜粋> 


3.印象・立ち居振る舞い(6分51秒)
 
 1.印象・立ち居振る舞いで企業が判断したいこと
 2.非言語コミュニケーションの大切さ
 3.面接の瞬間だけが勝負ではない
<抜粋>


4.自己紹介(5分12秒) 
 1.自己紹介で企業が判断したいこと
 2.自己紹介の構成
 3.業界用語、社内用語を使わない
<抜粋>


5.退職・転職理由(5分44秒)
 
 1.退職理由・転職理由で企業が判断したいこと
 2.一貫性
 3.伝え方の工夫
<抜粋> 


6.強み・弱み(5分4秒) 
 1.強み・弱みで企業が判断したいこと
 2.強みに関する意識ポイント
 3.弱みに関する意識ポイント
<抜粋> 


7.自己PR(実績、成果)(4分3秒) 
 1.自己PR(実績、成果)で企業が判断したいこと
 2.実績、成果の伝え方準備
<抜粋> 


8.志望動機(4分3秒)
 1.志望動機で企業が判断したいこと
 2.差のつけ方:業界・企業・仕事内容のリサーチ
<抜粋>


9.質問タイム(3分16秒)
 1.質問で企業が判断したいこと
 2.避けた方が無難な質問
 3.質問のポイント
<抜粋>



※監修:人材サービスで13年間キャリアアドバイザー、法人営業、管理職を経験後、独立して求職者支援訓練実施企業 15社の就職支援カリキュラムの講師として実施内容、テキスト開発、1,000名以上、900時間以上に対して登壇。その後は、企業向け新入社員、中堅、管理職研修を11,000名以上、4,800時間以上登壇し、現在は研修登壇の他、各種研修動画の制作にも従事。

特徴

☝各項目で企業・面接官の判断ポイントが分かるので効果的
☝面接官と候補者のキャラクターのやり取りで解説されているので分かりやすく納得感がある
☝御社で必要な内容へのカスタマイズや動画の追加可能(別途制作料金発生)

販売方法

レンタル販売:パスワード付き専用ページにてストリーミング視聴
レンタル期間:初回1ヶ月、以降3カ月更新/半年更新/一年更新

料金

毎月 22,000円(消費税込み)
※支払:前払い 
※解約:契約期間終了月の前月までに連絡

【お申込みから納品までの流れ】

※事前に全内容の確認を希望される場合はお問合せください。
  2日間限定で共有いたします。(YouTubeストリーミング、SAMPLEの文字有り)

1.【貴社→弊社】お申し込み
2.【弊社→貴社】見積書兼発注書送付 ※クラウド契約
3.【貴社→弊社】発注書送付 ※クラウド契約
4.【貴社】入金 ※振込手数料はお客様にご負担いただいております。
5.【弊社】ストリーミング視聴用URL送付 

特定商取引に関する法律に基づく表記

販売業者:株式会社きづくネットワーク
販売責任者:代表取締役 武田義昭
住所:福岡県福岡市中央区天神4-1-18 第1サンビル5F
電話番号:092-738-5056
FAX番号:092-738-5057
メールアドレス :info@kiduku-network.com
商品以外の必要代金:銀行振込手数料
注文方法:メール、フォーム
支払方法:銀行振込

研修・ワークショップ

【実務系法定安全衛生教育、電気実務系研修】

電気業務スキル向上、リスクマネジメントを目的とした研修です。
講師は、元電気保安協会、民間企業での製造現場、設備保守経験があり、電験資格取得支援や電気系研修の豊富な経験を持つ専門家が務めます。

<対応研修例>

【安全衛生教育/法定講習】

・職長/安全衛生責任者教育 ※
・職長/安全衛生責任者能力向上教育 ※
・低圧電気特別教育 ※
・高圧/特別高圧電気特別教育 ※
・自由研削といし特別教育
・フルハーネス型安全帯特別教育
・保護具着用管理責任者教育

※法定講習:労働局指導のもと修了証の発行対応可能
 電気特別教育:実技機材の手配(貸し出し)が可能                 

【電気実務系研修】
・電気点検実務研修
・漏電対応研修


カリキュラム例:高圧電気設備の流れと点検時のポイントがわかる「電気点検実務研修」

実施方法

集合型、オンライン実施

目的

高圧電気設備の流れと各機器の役割を理解し、点検・操作時の注意点を習得する
1.高圧電気設備の流れを理解する 
2.高圧の各機器の役割を理解する
3.点検・操作時の注意点を習得し、事例から現場への応用を理解する

内容

1.高圧電気の特性
◆高圧と低圧の電気の特性と危険性の違い
◆高圧電気設備と安全距離

2.高圧電気設備の流れ
◆高圧電気設備の図面をわかりやすく図示し、流れを把握する

3.高圧電気設備の各機器の役割
◆高圧電気設備の役割を理解し、点検・操作の基礎を作る

4.高圧電気設備の点検方法とポイント
◆高圧電気設備の点検における確認ポイントと注意点を理解し、現場での活用力をつける

5.高圧電気設備の災害事例検討
◆研修を通して学んだ知識を災害事例検討で定着

実施時間

半日~1日
(要望時間に応じてカリキュラム変更)

受講人数

4名~

対象者

電気の初学者からOJT担当者まで

特徴

・実際の回路をわかりやすく図示し、受講者様にも板書を写し取っていただくことで、記憶に残る学習になります。
・個人やチームで考え、実際の設備への応用をイメージします

期待効果

・高圧電気設備を理解できます。
・各機器の役割を理解することで、注意点も自然に身につきます。
・回路図や事例から現場への応用力を養います。

アンケート

・説明の際、例え方や参照しているものが身近なものであり理解しやすいです。
・感電事故の対策と予防でのチーム分けからの意見交換が自分以外の考えを聞いて参考になりました。 
・感電災害事例で、報連相や作業内容の確認を怠ってしまうと、死に至るという点で、どんなに忙しくても安全に、時間にゆとりを持って行うことを改めて認識できました。
・テキストが手書きで良かったです。分かりやすかったし、印象に残ったので。
・高圧機器のそれぞれの用途は今まで詳しくは知らなかったが、詳しく教えてもらい役割を知ることが出来てよかった。また、高圧と特別高圧の違いと注意点を再確認出来たので良かったです。
・電気業務にて死亡事例の講習を受けて、指差呼称の徹底、作業前の検電の実施など、大切なことを学びました。電気設備の点検を行うこと多々あるので、作業前には必ず実施し、危険がないように作業を行っていきたいと思いました。
・自動再閉路が印象に残りました。 事故とか台風で断線した時に停電していても再送電ですぐに電気が来ることを初めて知ったので気をつけたいです。
・低圧と高圧の性質の違いについて高圧では安全距離が定められている事、そして直接触れていなくても感電の恐れがある事が印象に残りました。
・業務にてよく目にする機器の性質等の学び、点検中での事故の危険性を改めて感じました。日常業務から講習での学びを生かし、安全に作業を行いたいと思います。
・感電災害事例の内容がありましたので、 現場で検電、電気主任技術者の立ち会い必須、 2人以上で作業、活線の停止、適正な保護具の使用 以上の5点を日常的な現場の中でも災害の無いように安全面に意識を高く持って作業に取り組んでいきたいと思います。
・電気点検の作業は、事前の段取り打ち合わせの上、適切な安全保護具及び各所の検電を行った上で作業を実施するよう努めたいと思います。
・作業中において、どの様な労働災害が起きるのか、ましてや死に至る場合もあると考え、少しでも労働災害をなくせる様、作業する前にはKYTをしっかり行い、作業内容を明確に確認するといった事を改めて常日頃行おうと思いました。 とても有意義な研修だと感じました。
・非定常作業時こそ思い込みで作業するのではなく作業内容を入念に考え行動しようと思いました。
・電気を扱う業務の際には、報連相の徹底、作業前には必ず検電を行うことを実施していきます。
・事業所でも力率を電力メーターの所で見ることがあり、今まではよく分からずなんとなく数値を記録していたのですが、今回の研修で電気の効率を表していると知れたので次からは意識して点検したいです。
・現場で高圧電流作業をする際は、1人では作業を行わず検電・停電・意思疎通などをし、事故が起こらないよう積極的に声をかけていきたいです。




カリキュラム例:漏電と絶縁の基礎を押さえ、緊急時に対応できる「漏電対応研修」 

実施方法

集合型、オンライン実施

目的

漏電発生時にも落ち着いて、確実に漏電回路を特定し、健全回路を復旧できる技術者になるための基礎と応用力をつける
1.漏電を理解する 
2.絶縁抵抗と漏れ電流の測定原理を理解する
3.現場での絶縁抵抗・漏れ電流測定を実施できる

内容

1.漏電とは
◆私たちの家にもある洗濯機の回路で漏電をイメージ
◆漏電ブレーカの動作と、アースの必要性

2.絶縁抵抗測定の原理
◆絶縁抵抗測定の手順と電気の流れ
◆絶縁抵抗計の使用前点検 
◆右ネジの法則とクランプメータの使用方法
◆漏れ電流測定の演習

3.分電盤での絶縁抵抗測定の想定演習
◆分電盤の漏電ブレーカが動作した時の絶縁抵抗測定の手順を演習

4.分電盤での漏れ電流測定での漏電回路特定演習
◆漏れ電流測定を分電盤で行う際の注意点を学ぶ

実施時間

半日~1日
(要望時間に応じてカリキュラム変更)

受講人数

4名~

対象者

電気の初学者からOJT担当者まで

特徴

・実際の回路をわかりやすく図示し、受講者様にも板書を写し取っていただくことで、記憶に残る学習になります。
・個人やチームで考え、実際の設備への応用をイメージします

期待効果

・漏電現象を理解できます。
・絶縁抵抗測定や漏れ電流測定の原理を理解し実践できます。
・多くのグループワークを通じて多様な考えや意見に触れることで刺激を受け、意識が変わります。
・明日からでも行える漏電探査方法を演習し、緊急対応が可能になります。

アンケート

・メガー測定で普段活用している方法とは別で、時間短縮できるやり方や、正確さがすごく為になりました。
・クランプメーターの原理は把握していなかったので印象に残りました。また、漏れ電流の測定方法やその原理についても非常に印象に残りました。
・講師の方が説明が分かりやすかったこと 。元々現場で働いてた方だったから効率化された内容を聞くことができた。
・漏電調査の際の測定方法の半々で測定、中性線測りっぱなしが印象に残った。実際に測定したことはないが現場で活きる講習だった。
・絶縁抵抗測定の最速法測定が今後に生かせると思いました。
・メガーを使用する際は少しのミスで重大な事故に繋がるという事を思い出し身を引き締めて作業に取り組もうと思います。
・漏電が発生した際の点検手順は、今回の講習の内容を活かして実践していきたいと思います。
・漏電調査の際に今回教えてもらった半々の調査や中性線を測りっぱなしにする方法を実践したい。
・今までは測定したい所だけ測っていたけど、 電気が必ず通っている電源側も測ることによって、電気が通っている所をしっかり把握することの大切さを知ったので現場でも実践したいです。
・漏電が発生した場合など、配電盤の検電を行う事を認識していなかったため、今後は安全を意識し作業にいかして行きたいと思いました。

その他サービス

【人材業界向け】ナレッジマネジメントの仕組み構築支援

弊社では、新たに採用した人材の即戦力化、全メンバーの意識改革・パフォーマンス底上げを目的としたナレッジマネジメントの仕組み構築支援を行っています。

☝ナレッジ:「知識」「知見」を意味し、実務で活かせる有益な情報、知識や行動、ノウハウ



人材業界では、「差別化が難しい」「人の入れ替わりが激しい」「従業員が実務で動いていることが多く育成に時間が割けない」状況にあります。
しかし、同じ業務プロセスのはずなのに、高いパフォーマンス、成果を出せるメンバーとそうでないメンバーが出ます。

それは、各プロセスにおける行動の差、もしくは、各メンバーが持つ行動特性の差によります。
そこで、高いパフォーマンスや結果を常に出すメンバーの具体的な行動や取り組み、注力ポイントを共有することで、なかなか成果を出せないメンバーの意識や行動を変え、全体の底上げにつながるだけでなく、新たに加わってくる人材の即戦力化も図ることができます。

例えば、

・営業の時にNOと言われた時の返し方
・既存顧客訪問時のついでに行う新規先開拓の手法
・定期的に訪問できる仕組み
・仕事紹介から応募の応諾をもらうまでの流れ、

などは、人によってかなりバラつきがあります。


このようなことは、新入社員や異なる業界から入ってきた人は、当然ながら分からないわけですが、それがいつでも確認できる状態にしておくことで、すぐに行動に移すことができ、成功体験を積みやすくなります。
結果、モチベーションも維持され定着につながり、業績向上につながっていきます。


それを実現すべく高いパフォーマンスや結果につながる取り組み、行動事例を業務プロセスごと、もしくは行動特性ごと、もしくは現場が望む内容で、従業員の知見を洗い出し、いつでも誰でもどこからでも確認できる状態を作り、運用するのがナレッジマネジメントです。

ナレッジは資産として残り続けるので、たとえ一日1件ずつの積み上げだとしても、一年、二年スパンで見れば、数百件のナレッジが蓄積されていることとなり非常に大きな価値となります。

ただし、単に高いパフォーマンスのメンバーが行っていることを棚卸してもらい、それを全員にやるように伝えるだけでは、反発を招くだけ、もしくは形だけで実際に行動、継続しないという状況になりがちです。

弊社では、上記のような状況にならないよう、全メンバーが自ら気付き、行動につなげる参加型ワークショップや後追いのノウハウを駆使して支援を行います。


<支援内容> 

1.ナレッジマネジメントワークショップ実施
2.ナレッジマネジメントの仕組み構築
 (洗い出し実践、とりまとめ、集約ツール検討、日々の運用と定期見直し方法検討支援)

<期待効果>

・採用した人材の早期戦力化
・採用・育成コスト削減
・業務効率化による従業員の負担減、コスト削減
・クレーム・トラブル軽減
・パフォーマンス、業績向上


ご相談は無料ですのでお気軽にお問合せください。
その他サービス

【福祉業界向け】ナレッジマネジメントの仕組み構築支援

弊社では、新たに採用した人材の即戦力化、コスト削減、トラブル・クレーム削減、従業員のストレス軽減を目的としたナレッジマネジメントの仕組み構築支援を行っています。

☝ナレッジ:「知識」「知見」を意味し、実務で活かせる有益な情報、知識や行動、ノウハウ



福祉業界では、「人の入れ替わりが激しい」「シフト勤務である」「従業員が実務で動いていることが多く育成に時間が割けない」状況にあります。そのため、新たに加わった人材が成長しづらく、先に知っていれば起きなかったであろうトラブルやクレームも発生しがちです。そのようなことが続くと、モチベーションが上がらず、離職につながっていくという負のスパイラルが発生します。

そこで、業務ごともしくはシーンごとの適切な行動やトラブルやクレームを防ぐための行動を、誰もがいつでも確認できる状態を作る、すなわちナレッジマネジメントの仕組みを作ることで、先に掲げた問題の軽減につながります。


例えば

「車イスの散歩の際、何かの拍子に手を急に広げることがあり、何かにぶつかってケガをする可能性があるので狭い場所などの散歩は注意」
「移動してもらう際は、体を前屈させ過ぎると入居者様が痛がるケースが多いので、角度を意識、痛くないか声かけしながら行う」

といったようなことは、新入職員や異なる業界から入ってきた人は、全くもって想像がつきません。
結果、事故やクレームにつながってしまうということが発生し、認識がない故に発生した問題で、新たに入った人材はモチベーションを落とし、仕事につくのが怖くなります。


このようなトラブル回避や反対に喜ばれる、高い効率やパフォーマンスにつながる取り組み、行動事例を業務プロセスごと、もしくはシーンごと、もしくは現場が望む内容で、従業員の知見を洗い出し、いつでも誰でもどこからでも確認できる状態を作り、運用するのがナレッジマネジメントです。

ナレッジは資産として残り続けるので、たとえ一日1件ずつの積み上げだとしても、一年、二年スパンで見れば、数百件のナレッジが蓄積されていることとなり非常に大きな価値となります。



<支援内容>

1.ナレッジマネジメントワークショップ実施
2.ナレッジマネジメントの仕組み構築
 (洗い出し実践、とりまとめ、集約ツール検討、日々の運用と定期見直し方法検討支援)

<期待効果>

・採用した人材の早期戦力化
・採用・育成コスト削減
・業務効率化による従業員の負担減、コスト削減
・クレーム・トラブル軽減

<サポート実施者>

2020年より新潟、岡山、愛媛、高知、福岡、宮崎県の社会福祉協議会様にて毎年ティーチング研修の登壇を行っている弊社代表が支援します。

ご相談は無料ですのでお気軽にお問合せください。
その他サービス

研修後の実践、継続、定着支援による研修効果最大化「ピア・メンタリング実施セット」

研修後の実践、継続、定着支援による研修効果最大化のほか、自走組織、学習組織づくりに貢献するピア・メンタリングをお客様内で工数をかけず導入できるようにしたセットを販売しています。

ピアメンタリング:主体的な成長、相互育成を目的として対等な立場(ピア)の同僚同士が、互いに学び合い、支え合うための面談を「定期的に実施」することで共に成長する取り組み。リアルでもオンラインでも有効。



研修後、何もフォローがなければ実践、継続し、力にできるのは受講者の2割程度です。研修を受講者全員、会社にとって意味ある投資にするためには、後追いが欠かせません。

しかし、フォローアップ研修を実施するのは難しいという企業もあります。
また、単にリマインドをかけるだけでは、瞬間的に意識が上がるだけで、結果としてあまり変わりません。

そこで、お勧めなのが、受講者同士でのピア・メンタリングにて実践・結果を定期的に共有、学び合う、PDCAを確認し合う機会を定期的に設けることです。
いまや、生成AIに個別相談という形式もありますが、それだと個人の気付き以上の成長はありません。
しかし、ピア・メンタリングであれば、共有し合うことで強制力が働くのはもちろん、同じ研修を受けた他メンバーの取り組み内容や結果の定期的な確認が、新たな気付きや学びにつながり、研修効果の増幅、個人・全体の成長を底上げします。

弊社では、研修後フォローアップとしてご支援していますが、受講者自身はもちろん、人事からも感謝の言葉をいただく取り組みです。

※ZOOMにてのご案内や検討用、社内稟議用の資料送付を行っております。下記フォームよりお気軽にお申込みください。


目的

学びの実践、継続、定着、習得
他参加者の取り組み共有による新たな気付き
PDCAの習慣化、自走して成長し続ける組織づくり

活用時の効果

1.実践し、結果や成功体験の感覚をつかむことで、行動や継続のモチベーションとなり、定着につながる
2.受講者同士のいい取り組みや気付き、学び、うまくいった事例に刺激を受け、真似することで個人の成果、全体の底上げにつながる
3.ピア・メンタリングメンバーから取り組みを承認されることが、自己肯定感の向上につながる
4.PDCAの効果を体感することでPDCAが習慣化する
5.過去シートを後で確認することで、自分の成長を確認でき、自己効力感、自信につながる

活用シーン

・研修後のフォローアップとして
・様々な組み合わせで実施することによる横のつながり強化、組織活性化
・成長実感を感じる機会を提供することで成長意欲の高い人材の離職防止
・成長・相互育成文化の醸成

実施者の声

・決めたことがいつもなぁなぁになってしまうが、定期的に振り返ることで、考えて動く機会になって良かった。
・他者の取り組みを聞く中で、自分では気付けなかった視点や工夫に触れることが出来た。また、自身の課題や今後の改善点が明確となった。
・皆からフィードバックや意見を客観的なものとして聞けるので、視野が広がった。
・他支店の方の取り組み等でも参考にできる部分が多くあり、また似ている部分もあったため改めて自身の職場を客観的に見直す機会にもなった。
・形に残すことで、「取り組もうとしていたこと」「結果」「振り返り内容」を確認でき、少しずつ成長できたのが分かる。
・これをやれば、これにつながるということが明確になった。
・職場の問題点、課題が発見でき、その課題解決に向けて取り組むことで結果が出た。
・他支店の意見や課題を知ることができ有意義な学びとなりました。また、実践と振り返りを重ねることの大切さも学びました。
・他のメンバーと共有・報告し合う機会が参考になった。見られているという思いもあり、励みになった。
・対話を通じて自然と考えが整理され、結論に至ることがあり、質問の重要性を改めて実感した。
・ゴールを決めて業務を進める、そこに向かって一人ではなく他部署を含め共有する事でまた見えてくるものがある事を念頭に置きつつ業務遂行することで問題点等が明らかになり、解決策を共有、今後に繋げることができた。
・実施目的をPDCAシートにまとめることにより、現状から実践、継続を総合的に考え判断することが容易にできることが分かり、考えをアウトプットすることの大切さを学ぶことができた。

コンテンツ

<運営者用(経営者・人事・管理職など)>
1. ピア・メンタリング運用ガイド(Word)
2. アナウンス文面テンプレート(Word)
3. 実施後アンケートテンプレート(Word)

<実施対象者用(研修受講者、メンバー)>
4. ピア・メンタリング実施ガイド動画(MP4ファイル)
5. ピア・メンタリング用PDCAシートフォーマット、記入例(PowerPoint)  
6. ピア・メンタリング当日案内(PowerPoint)

※ご要望により、運用に関する無料相談(1時間/ZOOM実施)
※ピア・メンタリングのファシリテート受託も承っています。

料金

55,000円(税込み)

納品

ギガファイル便によるデータ納品

購入フロー

1.【貴社→弊社】購入申し込み 
2.【弊社→貴社】発注書送付
3.【貴社→弊社】発注
4.【弊社→貴社】納品(ZIPファイル メール送付)、請求書送付

※事前のご相談や発注前に見積書が必要な場合は、お問合わせ欄に記載ください。
※支払サイト:末締め翌月末払い 振込手数料はお客様に負担いただいております。

特定商取引に関する法律に基づく表記

販売業者:株式会社きづくネットワーク
販売責任者:代表取締役 武田義昭
住所:福岡県福岡市中央区天神4-1-18 第1サンビル5F
電話番号:092-738-5056
FAX番号:092-738-5057
メールアドレス :info@kiduku-network.com
商品以外の必要代金:銀行振込手数料
注文方法:フォーム、メール、電話にて
支払方法:銀行振込
支払期限:末締め翌月末払い
引き渡し時期 :発注書受領後、2営業日以内
返品・交換について:データのため、返品は承っておりません。内容に落丁・乱丁・品違い等があった場合は、お取り替えの手続きについてご説明いたしますので、お手数ですが問い合わせフォームにてご連絡をお願いいたします。

その他サービス

顧問契約

継続成長の仕組み化に関する顧問契約を承っています。

抱えている悩みを明るい未来に変えたい場合に、ご検討ください。

☝ 何から始めればいいか分からない、情報が多すぎて困っている → 悩みを整理し、一歩を踏み出す
☝ 部署や直近課題に対する個別の取り組みで効果が出ているのか? → 全体最適、未来を見据えた取り組み・運用
☝ 様々な取り組みを行うものの短期間で終わる → 外部の定例確認による強制力で定着・浸透
☝ 続けているが、形骸化していて効果が疑問 → 不要なものは止める、必要なものはPDCAを重ね会社の資産に

【契約内容】  

実施内容

定例相談 年8回(3ヶ月に2回) 60分/回 
メール、電話での相談(随時)

相談例

下記に関する相談、課題の整理、優先順位付け、アドバイス
・従業員の成長/育成の仕組みづくり
・PDCAの仕組みづくり
・生産性向上の仕組みづくり

例:今、流行りのAI導入検討。AI活用は目的ではなく手段です。現場で何が求められているか、何を実現したいかが無ければ、いくらAIを導入しても研修を行っても、活用されることなくムダになります。育成や生産性向上、PDCAなど仕組みを作る前に根本的に把握しておく必要があるのが、業務プロセスです。まずは、業務プロセスの整理方法から一緒に考えることも可能です。

対象者

経営者もしくは部門責任者

費用

25,000円/月(消費税別)
※各施策・コンテンツを実施する場合は、別途費用発生

契約期間

3ヶ月更新

実施までの流れ

1.お問合せ、概要案内
2.契約書締結
3.スタート