SEMINAR

セミナー・公開講座

【リクエストオンライン講座】自ら考え動く部下を育てる効果的な指導法

自ら考え動く部下を育てる、ということは、管理職の大きなテーマです。
様々な手法を学ぶ研修がありますが、そもそも、「自ら考え動く」ことを邪魔している要因があります。

本研修は、その要因を理解した上で、部下を動機づけ、成長を加速する「伝え方」と「質問スキル」を学びます。





普段何気なく活用している言葉には、実は大きな影響力があります。

特に、指導育成における言葉の使い方は、部下のモチベーションや行動を大きく左右するだけでなく、上司と部下の関係性が変化したり、部下の主体性や行動を引き出し、成長に繋げる事も可能になります。

本セミナーは、前向きに、自ら考え行動する自立人材を育成できるスキルを身に着けるために有効な研修です。



対象者

新任管理職、管理職
OJT担当者
トレーナー、チューター

※個人での参加も受け付けています。
※同業の方(コンサルティング、研修会社)の参加はご遠慮頂いております。


内容

【自ら考え、動くことを阻害する5つの要因】

【動機づけにつながる伝え方の理解】

1.言葉の使い方によって部下・後輩の行動や結果が変わる

2.言葉によって部下・後輩の高度や結果が変わる背景
・プライミング効果
・EQ(心の知能指数)

3.モチベーションと行動に影響を与える手法理解
・肯定表現
・ゴールデンサークル理論

【自ら考え動ける部下を育成するための質問スキルの理解】

4.質問の意義と種類
・ダメな育成者といい育成者の違い
・オープンクエスチョンとクローズドクエスチョン

5.質問の6つの役割
「情報収集」「信頼関係構築」「考える訓練」「物事の自分事化」
「視点の切り替え、行動促進」「更なる成長支援」

6.実践トレーニング
・質問置き換えワーク(個人ワーク、グループ共有)

セミナーで得られること

1.部下、メンバーが自ら考え動けるようになるために必要な要素と手法を理解することで、日常での育成が変わります。ンを行うようになります。

2.質問の意義・効果と育成における質問の重要性を認識します。

3.日常の現場で活用できる質問事例をワークで確認し、トレーニングを行うことで現場での実践動機につながります。

定員

10名 ※最小実施人数2名

日程

希望日程にて調整

時間

3時間(午前、午後、いずれも可)

参加費

9,900円/1名(税込)

支払い

先払い
銀行振込 ※振込手数料はお客様負担

申込フロー

1.ページ下部申し込みフォームに必要事項を記入の上、お申込みください。

2.弊社より請求書送付(データ送付)

3.入金(振込手数料はお客様負担)

4.オンライン講座参加

キャンセル
規定

受講者都合によるキャンセルの場合は、返金はございません。
当社責任及び自然災害などによるやむを得ない事由による中止の場合:全額を返金します。


実施方法

■利用ツール:WEB会議システム「ZOOM」

■参加URL及びテキスト・ワークシートについて
・実施3営業日前にデータ送付します。資料は事前にご自身で出力をお願いします。
・ZOOMは、開けるかどうか事前に確認をお願いします。

注意事項

・録画、録音はご遠慮ください。

・オンライン実施の特性上、個別対応が困難な状況です。
お客様のご都合によりネットワークに不具合が発生したり、つながらないという場合でも、講座は進めさせて頂きます。予めご了承ください。

・弊社側の不具合により、つながらなかった場合は、全額返金いたします。


講師

株式会社きづくネットワーク 
代表取締役 武田 義昭

 

前職が100名強から13年で3,800名に成長する過程で各地で26歳でマネジャーとなり関西、中部、九州、広島、関東と各地でマネジメント、指導育成に携わる。各地の支店長として組織運営、売上管理、指導育成に関わり、名古屋、福岡は業績立て直しをミッションとし異動、意識改革・組織改革・指導育成を行うことで回復させ軌道にのせる。行った先々で自分より社歴が長いメンバー、年上のメンバー、 M&Aした先のメンバー、契約社員、アルバイトなど様々なメンバーのマネジメント、指導育成を経験。30歳を過ぎて体系立ったものを学ぶまでは我流でマネジメント、指導育成を行い数多くの失敗と成功を体験。また、各地で苦しむ若手社員に対する2か月限定の個別指導「虎の穴道場」を実施、期待される成果以上のアウトプットが出せるところまで支援。自身の経験と理論、2011年創業後のコンサルティングや研修結果をふまえて、最速で成長させるための育成力強化プログラムを開発、各企業に提供中。

【資格】国際メンターシップ協会認定 エグゼクティブメンター
【執筆】産労総合研究所「企業と人材」2016年12月号 特別寄稿「 人を育てるとは、「育てる人をつくる」こと

特定商取引に関する法律に基づく表記

販売業者:株式会社きづくネットワーク
販売責任者:代表取締役 武田義昭
住所:福岡県福岡市中央区天神4-1-18 第1サンビル5F
電話番号:092-738-5056
FAX番号:092-738-5057
メールアドレス :info@kiduku-network.com
商品以外の必要代金:銀行振込手数料
注文方法:メール、電話にて
支払方法:銀行振込
支払期限:先払い
引き渡し時期 :当日実施

研修・ワークショップ

個人と会社双方のWINWINを実現する 55歳対象 キャリアデザイン研修

定年は、個人にとっても会社にとっても大きなイベントです。
定年を控えた従業員の意欲や働き方、定年後の嘱託契約や雇用延長時の意欲や働き方に悩む組織も多くあります。

定年前後の時間を個人、企業双方にとって価値発揮、メリットのあるものにするためのきっかけ作りを行う研修です。





【研修概要】※カリキュラム、ワーク内容は、ご要望や実態に合わせてカスタマイズします。

実施方法

集合型もしくはオンライン実施

目的

企業:モチベーションを維持したまま活躍・貢献してもらうための下地づくり
受講者:確実に訪れる未来を、自身が望む幸せなものにするために必要な要素や準備することを確認する機会  

内容

1.人生設計
ライフロール、ライフイベント作成により確実に訪れる未来を確認

2.人生設計を実現するための知識
ライフイベントの実現にどのくらいお金が必要かライフプランニングの知識を確認し、現実を知る

3.日本の未来、自社の未来
5年、10年先の世の中、自社の未来を考え、経営の視点からどんな人材が求められるかを考える

4.選択肢の確認
現在の預金や実現したい未来をふまえ、今後の選択肢を検討

5.客観的視点から考える:一緒に働く側は、どんな人と働きたい
嘱託社員や契約社員などを迎える視点、実際の嘱託社員や契約社員の立場で考える

6.理想の人生を実現しつつ、求められる人材になるための残りの時間の過ごし方
今後磨く必要のある要素、スキルを確認し、具体的アクションを設定

実施時間

1日 

受講人数

4名~25名  

対象者

定年5年前の従業員

特徴

・意識や行動変容を行うためには、自ら考え、自ら気付くことが重要です。そのため講義中心ではなく、ワーク中心で構成しています。
・ライフプラン設計知識という受講者にとって確実に役立つコンテンツを盛り込み、研修そのものへの動機づけ要素としています。
・過去の経験が役に立たない可能性をふまえ、スキルの棚卸よりも未来に焦点をあてたカリキュラムです。 

期待効果

・定年後の自分を真剣に考える機会となり、今後の意識変容につながります。
・自身が定年時に選択する選択肢(嘱託社員や配転可能性)について、受容する姿勢が生まれます。
・客観的な視点から様々なことを考えることで、定年後に向けて、残りの時間の過ごし方やメンバーとの接し方を考えるきっかけ、自身を変える必要性の認識につながり、意識・行動変容が期待できます。
・具体的なビジョンを立てることで、一日一日を大切に過ごすようになります。

研修・ワークショップ

社会人基礎力向上研修

社会人基礎力を成長及び育成の共通言語として、取り入れる企業が増えてきました。

 しかし、社会人基礎力は、言語化されても形には見えないため、客観的に捉えることが難しく、育成においてうまく使いこなせていないという課題があります。

 弊社では、いずれの研修も社会人基礎力12項目に対する点数での評価シートを活用することで、取り組む課題を具体的にし、活かせるようにしています。その上で、社会人基礎力を客観的に把握するための行動確認ワークや上司評価と自己評価を実施し、研修でギャップの確認とギャップを埋めるための具体的な取り組み方法を考えるオリジナル研修プログラムを実施しています。





下記プログラムは、組み合わせ、カスタマイズが可能です。ご要望をお聞かせください。


【プログラム1:企業経営体感ワークで客観的に把握】

 市場に完成品を提供し利益を上げる企業経営を体感する中で、社会や会社の仕組み理解から社会人基礎力の確認、ビジネスにおける必須要素を本質から理解し、今後の目標設定、アクションプラン検討につなげる研修です。



実施方法

集合型

目的

1.社会人基礎力の自己認知、客観的な課題の把握と今後の目標・アクション設定
2.ビジネス要素の理解(主体性、当事者意識、PDCA、QCD、巻き込み力、チームワークなど)

内容

1.オリエンテーション

2.戦略立て、1期目実施(全体ワーク)、振り返り(個人ワーク、グループ共有)

3.戦略立て、2期目実施(全体ワーク)、PDCAの成果確認
(個人ワーク、グループ共有)

4.戦略立て、3期目実施(全体ワーク)、最終振り返り
(個人ワーク、グループ共有、全体共有)

5.最終結果発表、経営活動の要点共有

6.社会人基礎力相互評価(自己評価、他己評価)

7.目標・アクションプラン設定  

実施時間

7時間 

受講人数

12名~20名  

対象者

内定者、新入社員

特徴

・実際にモノを作り他社と交渉し顧客に提案、行動し続けるため交渉力や巻き込み力、コミュニケーションもふまえた本当の実力が明らかになります。

・研修中に行動変容が行われます。ワークの間に行う個人・チームでの振り返りで課題を認識し、それを次のワークにて変えていきます。PDCA、QCDの理解はもちろん、戦略や行動を変えることによる変化・成長を研修中に実体験として積むことできるため、研修終了後の行動変容につながります。

・客観的自己認知が進みます。講師もフィードバックや指摘を行いますが、それよりも自分自身の行動や受講者同士のフィードバックによって自己の特徴や課題に気づくことができるため、課題に対する自覚や納得感が強く行動変容を促進します。

期待効果

1.経営・会社・組織・売上に対する当事者意識が醸成されます。

2.自身の課題を客観的に認識することで自己変革へとつながります。

3.3期分実践することでPDCAの効果を実感し、現場に戻ってからPDCAに取り組むことで生産性・効率向上につながります。

4.市場経済の基礎(会社の利益構造)、先見性、変化への対応力、判断力、決断力、時間の大切さ、スピード意識、役割分担、発想力、交渉力、関係構築、戦略構築、コミュニケーション力、巻き込み力などビジネス要素と自己課題が一日で確認できます。

5.組織全体の特徴や課題が明確になります。

受講者の声

・計画とスピードの両立は難しい。

・複数の人数で同じ目的を達成することの難しさがよく分かった。

・世の中は競争であり自社の事だけ考えていても駄目だという事がよく分かった。

・ワーク開始前半は戸惑いや逃げの気持ちから動きが鈍かった。後半は気持ちを切り替え行動できるようになったと自分では思っている。嫌な事から逃げない気持ちを持ってこれからの仕事に取り組みたい。

・こういったビジネスゲームは始まる前は「利益さえ出せればいい」と考えていたが、製品の納期や人件費、特にアポイントを取ってから顧客に納品するまでの何もできない間の人件費はどうするかなど考えることがたくさんあって大変だった。とても勉強になった。

・自分の仕事は営業ではないが、人に頼みごとや交渉をする事の苦労が分かった。今後は自分も人に頼みごとをする時は考え行いたい。

・PDCAの効果がよく分かった。失敗することの大切さがよく分かった。

・今回のワークを経て、自分がいかに思い込みをして行動をしているかが明確となりました。また、人それぞれの考えがある中で相手を納得させることが難しく、時には難しい条件をのむことも仕事においてはあり得ることなのだと感じました。

・社会人としての基礎的マナーはもちろんのこと、営業以前に仕事はほとんどが「人対人」であるという観点を学ぶことができました。人には感情があり、各々持っている価値観などは違うことから自分をまず「信用」してもらい相手の考えている、求めている本質的なところを見抜くことを意識しながら今後社会人として頑張っていきたいです。

・顧客が求めているものを、まず初めの段階でしっかりと理解していないと話し合いを自社で重ねてもタイムロスになってしまうので、まずは事前のヒアリングをしっかりと行っていこうと思います。




【プログラム2:フィールドワーク型研修】

 各グループに分かれ、与えられたテーマを解決するために、社内の上司や先輩へのヒアリングや社内外のデータを駆使してまとめあげ、プレゼンテーションを実施する研修です。




実施方法

集合型

目的

社会人基礎力の習得度合、PDCAなどビジネス活動に必要な要素の確認を行い、今後の目標と行動計画につなげる

内容

1.社会人基礎力ギャップ認識
・自己評価と上司評価の確認(個人ワーク)
・ギャップが発生している要因と対策を考える

2.フィールドワーク
・グループ分け、オリエンテーション
・戦略タイム
・フィールドワーク実施
(テーマ例:斬新な発想、新しい可能性、新規事業、有効活用など)
・とりまとめ、資料準備

3.プレゼンテ―ション、質疑応答

4.フィールドワークを通しての振り返り
・社会人基礎力相互フィードバック(自己評価、他己評価)
・目標設定

実施時間

1.5~2日

受講人数

12名~  ※最大20名

対象者

新入社員~3年目社員

特徴

・自由度の高いグループワークの連続により、普段の姿が把握できるだけでなく、自律性や主体性、考える力などの確認ができます。

・客観的自己認知が進みます。講師もフィードバックや指摘を行いますが、それよりも自分自身の行動や受講者同士の相互フィードバックによって自己の特徴や課題に気付くことができるため、課題に対する自覚や納得感が強く行動変容を促進します。

期待効果

1.入社後の自分を振り返ること、同期で共有することで、同じ悩みを抱えていることや自分に不足しているものに気付く機会となりガス抜き・刺激につながります。

2.テーマに基づいたフィールドワークを実施することで自分の強み・弱み・今後の課題を自覚するとともに、実施後の相互評価によって客観的に把握できます。
(社会人基礎力に基づくもの、そうでないもの)

3.振り返りとフィールドワークで認識した課題を元に、適切な目標と具体的な行動にまで落とし込むため、研修後の意識・行動変容が期待できます。




【プログラム3:社会人基礎力の上司評価と自己評価のギャップ認識と対策研修】

一年間、業務に取り組んだ後に、社会人基礎力について、自己評価と上司評価を実施、研修でギャップを確認し、上司が課題と認識している社会人基礎力の強化を図るための具体的な取り組みを学びます。




実施方法

集合型/オンライン

目的

1.活躍人材になるための視点の拡大

2.研修後の上司とのコミュニケーション増加のきっかけづくり

3.現場でのアクション、行動変容のためのリアルケーススタディ

内容

1.視点の拡大
・視点1:自身と周囲
 周囲から見た自社(個人ワーク、グループ共有、全体共有)

・視点2:現在と未来
 5.10年後の未来、会社の姿、求められる人材
(個人ワーク、グループ共有、全体共有)

・視点3:自身の在り方 
 社会人基礎力ギャップの解消
 ギャップの発生理由、ギャップを埋める理由(個人ワーク)

2.社会人基礎力向上のヒント 
・主体性、実行力、柔軟性向上のヒント:行動阻害要因の自覚と対策
・主体性、実行力向上のヒント:目的思考
・課題発見力、創造力向上のヒント:本質思考
・創造力、課題発見力、計画力向上のヒント:付箋を活用した見える化
・働きかけ力、課題発見力、情況把握力向上のヒント:相手視点で巻き込む

3.現場でのアクション、行動変容のためのリアルケーススタディ
・アクションシート作成(個人ワーク)
・ブラッシュアップ(グループワーク)

実施時間

1~1.5日

受講人数

12名~  

対象者

新入社員~3年目社員

特徴

・オンライン実施であっても、考える機会、グルーㇷ゚セッションの時間を豊富に設けています。

・普段とは異なる視点で自身を見つめなおすこと、同期とのブラッシュアップによる刺激で、内発的動機づけを行います。

期待効果

1.普段考えない様々な視点で考える機会により、視点・視座が引き上がります。

2.社会人基礎力において自己評価と上司評価を確認することで、今後の目指すところが具体的になり、モチベーションが上がります。

3.翌日から活用できる社会人基礎力、ビジネス基礎力を引き上げるための手法を具体的な事例を用いて確認することで、行動レベルが引き上がります。

4.研修中に具体的なアクションにまで落とし込むことで、翌日からの行動変容が行われます。

セミナー・公開講座

自社でできる!自分でできる!「スマホを活用した動画制作セミナー」

スマホを活用して動画の制作を行う方法を習得するセミナーです。
制作のポイントや手法レクチャーのみならず、撮影、編集の実習を実際に行うことで自身で対応できるようになります。 



 YouTubeや社内ネットワーク、クラウドサービスなど、技術の進歩により、動画を手軽かつ安価に活用できる環境が整いました。そこで、オリエンテーションや作業マニュアル、営業トレーニングなど、「同じことを何度も話す必要がない」「時間や場所を問わず確認できる」「実際の流れが目に見える、必要な時は止めて確認、戻って確認が可能」といった動画の強みを活用して、業務効率向上、生産性向上による残業削減、営業力・販売力向上による業績向上を行う企業が増えています。

<活用例>

・FAXの使い方、各現場で活用するシステムやツールの活用手順動画
・店舗での調理、作業手順動画
・仕事の進め方、接客対応動画
・営業トレーニングの一環として、優秀社員のロールプレイング動画
・社長メッセージや社内共有事項の動画
・駅から会社までの案内動画、会社の雰囲気確認動画

 しかし、外部に制作を依頼すると時間、工数、コストが大きくかかります。

 対外的な動画であれば、プロに依頼し、本格的な動画を制作する必要がありますが、社内確認用であれば、流れが分かるもので十分です。今や、iphon、ipadを活用することで、無料で撮影、編集(不要な部分のカット、テロップの挿入、ナレーションの挿入)が可能です。

 弊社では、教育体系構築支援、生産性向上支援の一環として、スマホやipadを活用し、現場で動画コンテンツ制作を可能にするセミナーを承っています。

 人事や広報に任せっきりにするのではなく、各現場のメンバー誰もがマニュアルやロールプレイングなどの動画を作れるようにすることで、会社成長を一気に促進しませんか?


【セミナー概要】 

実施方法

集合型

目的

教育やプロモーションに活用するための動画を手軽、かつ本格的に制作するための手法を学ぶ

内容

撮影、編集方法を学ぶだけでなく、実際に撮影・編集の実習を行うことで、スマホ動画制作のポイントを習得します。

1.オリエンテーション
2.映像の見せ方のポイントとは
3.動画撮影の基本とコツ
4.スマホ動画制作実践
  撮影実習:外に出て撮影
  編集実習:カット、テロップ挿入、ナレーション挿入 
5.撮影した動画の活用案内

実施時間

2時間半

受講人数

1名~最大30名

対象者

不問 スマホ動画制作を学び、活用を考えている方

持参物

iPhoneもしくはiPad 端末 
※無料ソフト「imovie」を活用するため、アンドロイドは対応不可

特徴

・単に制作方法を学ぶだけではなく、素材の見せ方、良く見える撮影方法などプロの経験に基づくポイントやコツをお伝えします。
・セミナーの大半が実践です。セミナー中に外に出て撮影してきた素材を実際に編集を実施することで、セミナーを終えても自身で対応できるようになります。
・教育、営業トレーニング、自社や商品・サービスのPRなど幅広く活用が可能になります。

講師

96年TVQ九州放送に入社、福岡本社営業局、東京支社業務部を経て、2002年より報道部で、夕方ニュースデスク、「九州経済NOW」、「ワールドビジネスサテライト列島LIVE」など、主に経済報道番組の制作に携わる。報道記者時代に1000本以上の映像を制作し、2011年1月、独立。九州から街と企業を元気にするニュースサイト「QBCビジネスチャンネル」を開設、インターネット動画ニュースサイトというメディアを使った、新しい広報PR戦略を提案しつつ、質の高いコンテンツを製作している。

セミナー・公開講座

【終了】広島商工会議所様主催:自ら考え動く部下を育てる効果的な指導法講座

広島商工会議所様主催セミナーにて代表が登壇します。

前向きに一人で業務を行い、成果を上げられる部下の育成に効果を発揮する報告の受け方や個々のタイプ、段階にあわせた指導コミュニケーションスキルを習得した人材の養成を図る講座です。


【講座概要】 自ら考え動く部下を育てる効果的な指導法講座

対象者

管理職、リーダー

内容

1.部下の前向きな行動を促す「動機づけスキル」

◆伝え方で部下の行動は変わる
◆行動が変わる背景
・EQ(心の知能指数)
・プライミング効果
◆動機づけコミュニケーションスキル理解
・リフレーミングの視点
・肯定表現/言い換えトレーニング(ワーク)
・ゴールデンサークル理論

2.タイプ別コミュニケーションスキル「ソーシャルスタイル」

◆タイプ別コミュニケーションとは
・確認ワーク(ワーク)
・ソーシャルスタイル理論
◆タイプに応じたコミュニケーション
・各タイプの特徴、接し方を考える(ワーク)
・タイプ別コミュニケーションポイント共有

3.自ら考え動く部下に育てる「質問スキル」

◆部下のスキルや意欲によって異なるコミュニケーションポイント
◆質問の意義と種類
◆質問の6つの役割
 ・「情報収集」「信頼関係構築」「考えるトレーニング」「当事者意識醸成」
  「視点の切り替え、行動促進」「更なる成長支援」
 ・置き換えトレーニング(ワーク)

日程

2021年11月9日(火)13:30-17:00 

会場

広島商工会議所 会議室

参加費

会員   8,800円
一般 17,600円

申込

広島商工会議所様ページより直接お申し込みください。

<詳細・申し込み>
http://www.hiroshimacci.or.jp/training/business_school/20210909

研修・ワークショップ

巻き込み力強化研修

コミュニケーションには、非言語コミュニケーションと呼ばれる表情や動作、立ち居振る舞いや傾聴する、共感する、話す、伝える多々ありますが、それぞれ何らかの目的があります。
 
ビジネスにおけるコミュニケーション、特に伝えるということについては、「伝えた後、相手に何らかアクションしてもらう」ということが大きな目的ですが、なかなかうまくいかないという実感をお持ちの方も多いのではないでしょうか。 

更に、VUCA時代、働くことへの価値観や雇用形態の多様化、競争激化、コロナにおけるビジネスモデルの変容において、自社人材、組織の力を最大限に発揮すること、更には、自分の周囲はもちろん、他部門、他社、協力パートナー、お客様含め、様々な対象を巻き込む力の必要性は高まる一方です。

本研修は、目的達成に近づけるためのコミュニケーション、巻き込み方を豊富な事例やロールプレイングを通して習得する研修です。




言葉が人に与える影響、そうなる背景、そして相手を動かす、巻き込むコミュニケーションの具体的手法を学び、自部門、自身への落とし込みワークを通じて、翌日からアクションに移す準備まで行います。


【巻き込み力強化研修】

※ご要望に応じて、管理職研修やコミュニケーション研修などその他のカリキュラムと組み合わせて実施が可能です。

実施方法

集合型もしくはオンライン実施
※ロールプレイングがあるため、集合型が望ましい

目的

人を動かす、巻き込むための意識ポイント、具体的な手法を確認する
得た知識を実践で試せる、できるに近づけるトレーニング

内容

1.人を動かす伝え方

・伝え方の影響力
・影響が出る背景:EQ、プライミング効果
・効果的な伝え方の手法紹介
 肯定表現、リフレーミング、ゴールデンサークル理論(個人ワーク、共有)
・実践準備(個人ワーク、グループ共有)

2.相手を巻き込むためのコミュニケーションポイント

・コミュニケーション体験
 イス争いワークもしくは交渉ロールプレイング実施
(個人振り返り、グループ共有)
・巻き込むためのポイント理解
 ①利害が一致している相手を巻き込むポイント
 ②利害が相反する相手を巻き込むステップ
 ③当事者意識を持たせる方法
 ④シミュレーション
・実践準備(個人ワーク、グループ共有)

実施時間

3時間 

受講人数

12名~18名

対象者

不問

特徴

何故相手が動いてくれないのか背景から理解した上で、必要なポイントと具体的手法を学ぶため、納得度が高く、行動変容につながります。
それぞれ落とし込みワークを実施することで、理解で終わらず実践につなげます。

期待効果

・目的を持った発信、行動に変わります。
・自己の目的を押し付けるのではなく、相手のことをふまえた発信、行動ができるようになります。
・リーダーシップの発揮につながります。

受講者アンケート

・部下への接し方を考えようと思いました。
・早速明日から社内コミュニケーションで取り入れたいと思います。
・ロープレをもっとしたかった。言い換え等は実践したい。
・相手によって伝え方を変えることで行動に移してもらえるかもしれないことがわかりました。自分とは合わないからコミュニケーションしないのではなく、相手に伝わるように言葉を選ぶということも大切だと思いました。
・また研修を受けたいと思いましたし、他の人もつれて一緒に受けたい。色々な人に聞かせたいと思った。
・仕事を進める上で、職場のコミュニケーションに役立てていきたいと思います。
・本日のテーマ・研修の内容がどんなシーンでも活用できる内容でとても興味深かった。
・人に頼むとき「肯定文」でお願いすると相手もやる気を出してくれることが分かり、早速業務に活かしたいと思った。また今後、人の感情も考えて言葉を使っていく。
・人との受け方答え方について凄く参考になった。業務の中でもクレーム対応があるので今回の研修を活かしていきたいと思います。
・「言葉の力」プラスの力に働く(自他共に)言い方に変えることで、自分の感情をコントロールしたり相手の捉え方に影響が出ることに気づいた。

セミナー・公開講座

【リクエストオンライン講座】初めての育成でも的確な指導育成ができる方法

受講者の大半から「自分の上司にも受けて欲しい」というコメントが休憩時間やアンケート結果で続出する、指導育成の原理原則「成長ステージ別育成法」を学ぶオンライン講座です。

何故、大半が「自分の上司にも受けて欲しい」と言うのか?

それは、自分自身が指導育成を受ける側として振り返った時に、学んだ理論と手法に強烈な納得感を抱くからです。

2012年から、各企業の管理職登用プログラムとして、OJT担当者向けプログラムとして、例年、数多くの依頼を頂く人気プログラム「成長ステージ別指導育成法」がオンラインで学べるセミナーで、体系立てた理論と具体的な手法を学ぶことで、自信を持って指導育成に臨めるようになります。

産労総合研究所「企業と人材」2016年12月号にも、弊社代表の成長ス―ジ別育成法に関わる特別寄稿が掲載されています。
「 人を育てるとは、「育てる人をつくる」こと


ぜひ、育成の原理原則をおさえる機会として、初めて育成に関わる方に受講機会を提供してください。

【成長ステージ別指導育成法とは?】



ケン・ブランチャードカンパニーが開発したSituational Leadership2を元にした指導育成法です。指導育成する相手の職務に対する能力と遂行意欲の側面から、相手の成長ステージを判断し、ステージ毎の相手のニーズにそった適切なサポート(指示的行動と支援的行動)を行う手法です。相手の成長ステージから指導育成の対応を客観的に判断し、意図的にサポ―トの仕方を変化させることで、より早くより適切に成長をさせることが可能になります。



育成において、良かれと思って仕事を振ったり、サポートを行っていることが裏目に出たり、相手のためを思って取るコミュニケーションが逆に信頼を損なったりということが当たり前に発生しています。

例えば、仕事の振り方。相手の成長のためにと難易度の高い仕事を、知識・スキル・経験の浅い部下やメンバーに依頼することはないでしょうか。


 営業職のケースで考えてみましょう。


 
御用聞き営業の能力しかない時に、難易度の高いソリューション営業や提案営業を求められた場合、何をどうすればいいかわからないため、対応できず、スピードも質も期待するものになりません。
 
常に張り付いて、一緒に提案書を作る、同行するといった細やかなサポートを行えば別ですが、何のサポートも無く丸投げされたままだと、対応できない自分、成果の出ない自分に直面して「自分はできない人間だ」とモチベーションが下がり、最悪の場合、メンタル不全や離職につながります。

同様に、意欲面にも注目しなければ、的確な指導育成にはつながりません。


 本セミナーは、上記のようなことを防ぐために、職務能力、遂行意欲で相手の成長ステージを適切に判断し、ステージに沿った指導育成が行えるようになる「成長ステージ別指導育成法」を学びます。



対象者

新任管理職、管理職
OJT担当者
トレーナー、チューター
育成がうまくいかずお悩みの方
不安を抱えながら育成に関わっている方

※同業の方(コンサルティング、研修会社)の参加はご遠慮頂いております。


内容

1.育成者が及ぼす影響

・自身の指導育成の考え方確認、育成で起こりがちな問題(個人ワーク)
・指導育成担当者の役割、重要度、育成の根本
・相手理解(個人ワーク)

2.成長ステージ別指導育成法「状況対応アプローチ」

・育成する側とされる側のギャップ発生イメージ確認
・状況対応アプローチ理論
・状況対応アプローチ ポイント理解

セミナーで得られること

1.シフト勤務、テレワークで相手の状況が見えづらくても、理論にそって能力、意欲を判断することで、適切な育成ができるようになります。

2.型を知ることで自信と興味をもって指導育成に取り組めるようになります。

3.我流の育成法から脱却し、適切な指導育成を行えるようになります。

4.雇用形態、就業期間関わらず適切な指導育成が可能になります。

5.上記1,2を通じて、部下とのコミュニケーションの在り方が変わり、信頼関係が構築・強化されます。

参加特典

状況対応アプローチ育成計画シート

定員

10名 ※最小実施人数2名

日程

希望日程にて調整します。

時間

13:00-17:00

参加費

13,200円/1名(税込)

支払い

先払い
銀行振込 ※振込手数料はお客様負担

申込フロー

1.ページ下部申し込みフォームに必要事項を記入の上、お申込みください。

2.弊社より請求書送付(データ送付)

3.入金(振込手数料はお客様負担)

4.オンライン講座参加

キャンセル
規定

受講者都合によるキャンセルの場合は、返金はございません。
当社責任及び自然災害などによるやむを得ない事由による中止の場合:全額を返金します。


実施方法

■利用ツール:WEB会議システム「ZOOM」

■参加URL及びテキスト・ワークシートについて
・実施3営業日前にデータ送付します。資料は事前にご自身で出力をお願いします。
・ZOOMは、開けるかどうか事前に確認をお願いします。

注意事項

・録画、録音はご遠慮ください。

・オンライン実施の特性上、個別対応が困難な状況です。
お客様のご都合によりネットワークに不具合が発生したり、つながらないという場合でも、講座は進めさせて頂きます。予めご了承ください。

・弊社側の不具合により、つながらなかった場合は、全額返金いたします。


講師

株式会社きづくネットワーク 
代表取締役 武田 義昭

 

前職が100名強から13年で3,800名に成長する過程で各地で26歳でマネジャーとなり関西、中部、九州、広島、関東と各地でマネジメント、指導育成に携わる。各地の支店長として組織運営、売上管理、指導育成に関わり、名古屋、福岡は業績立て直しをミッションとし異動、意識改革・組織改革・指導育成を行うことで回復させ軌道にのせる。行った先々で自分より社歴が長いメンバー、年上のメンバー、 M&Aした先のメンバー、契約社員、アルバイトなど様々なメンバーのマネジメント、指導育成を経験。30歳を過ぎて体系立ったものを学ぶまでは我流でマネジメント、指導育成を行い数多くの失敗と成功を体験。また、各地で苦しむ若手社員に対する2か月限定の個別指導「虎の穴道場」を実施、期待される成果以上のアウトプットが出せるところまで支援。自身の経験と理論、2011年創業後のコンサルティングや研修結果をふまえて、最速で成長させるための育成力強化プログラムを開発、各企業に提供中。

【資格】国際メンターシップ協会認定 エグゼクティブメンター
【執筆】産労総合研究所「企業と人材」2016年12月号 特別寄稿「 人を育てるとは、「育てる人をつくる」こと

特定商取引に関する法律に基づく表記

販売業者:株式会社きづくネットワーク
販売責任者:代表取締役 武田義昭
住所:福岡県福岡市中央区天神4-1-18 第1サンビル5F
電話番号:092-738-5056
FAX番号:092-738-5057
メールアドレス :info@kiduku-network.com
商品以外の必要代金:銀行振込手数料
注文方法:メール、電話にて
支払方法:銀行振込
支払期限:先払い
引き渡し時期 :当日実施

セミナー・公開講座

【終了】福岡商工会議所様主催:巻き込み力強化講座

福岡商工会議所様主催 福商実務講座にて代表が登壇します。

【講座概要】 距離を近づけ、目的達成に近づけるためのコミュニケーション!巻き込み力強化講座

対象者

管理職

内容

1.人を動かす伝え方のための意識ポイント

(1)言葉の影響力:事例共有
(2)言葉が行動を動かす理由:EQ、プライミング効果
(3)スキル習得:肯定表現、言い換えワーク

2.相手を巻き込むためのコミュニケーションポイント

(1)体感ワーク
(2)巻き込むための4ステップ
(3)ゴールデンサークル理論

3.タイプ別コミュニケーション「ソーシャルスタイル」

(1)確認ワーク
(2)ソーシャルスタイル理論
(3)異なるタイプへの対応法
(4)あるシーンを想定したタイプ別対応トレーニング

日程

2021年6月24日(木)10:00-17:00

会場

福岡商工会議所 会議室

参加費

会員 15,720円
特商 20,120円
一般 23,050円

申込

福岡商工会議所様ページより直接お申し込みください。

<詳細・申し込み>
https://www.fukunet.or.jp/fcci-events/event-2021-06-8/

セミナー・公開講座

【終了】福岡商工会議所様主催:改革と成長を実現する3つの手法習得講座

福岡商工会議所様主催 福商実務講座にて代表が登壇します。

【講座概要】 組織も人材も強くなる!今こそ変える!改革と成長を実現する3つの手法習得講座

対象者

管理職

内容

1.場力(空気・風土)を変える

・人に影響を与えるもの
・場力とは、場力向上方法とは
・場力向上ワーク

2.権限委譲・役割分担

・全メンバーが活躍する組織にするには
・権限委譲・役割分担の目的・効果
・権限委譲・役割分担しない・できない理由
・権限委譲・役割分担しない組織の弊害
・権限委譲・役割分担フローとポイント
・権限委譲・役割分担アクションシート作成
・役割分担、チームビルディング朝礼法

3.育成と組織改善を同時にできる1on1

・四半期30分の1on1面談で育成と組織改善
・ステップアップシートを活用して実践
・実施時のポイント
・まとめ・終了

日程

2021年6月8日(火)13:00-17:00

会場

福岡商工会議所 会議室

参加費

会員 10,490円
特商 14,890円
一般 15,720円

申込

福岡商工会議所様ページより直接お申し込みください。

<詳細・申し込み>
https://www.fukunet.or.jp/fcci-events/event-2021-06-2/

その他サービス

持ち味カード活用セット

組織強化の実現には、「見える化」による暗黙知の形式知化や「共通言語」「共通認識」によるスピード向上が欠かせません。

それを実現するために役立つツールが、現代のビジネスパーソンに必要な要素(スキル、思考・行動特性)を70枚のカードに厳選・体系化した持ち味カードです。



 何もツールがない中で、話し合いを深めていくには、経験が必要ですが、ツールを活用することで、スピーディかつ具体的な議論に発展しやすくなります。自社・階層・職種で大事にすべき要素の「見える化」「共通言語化」を軸に、様々な経営課題の解決につなげることができます。


到達目標
最終効果

・活躍できる人材の採用
・活躍を促す人材配置
・納得感のある人事評価制度構築
・現場での実践、パフォーマンス向上につながる教育研修
・経営理念及び行動指針の策定・浸透
・チームワーク強化、職場風土改善 

実施時の効果

★共通言語としてコミュニケーションを取ることができるため、認識のすり合わせが容易になります。

★カードになっていることで、「選ぶ」ということからスタートできるため、アウトプットが得意でない人でもワークが容易になります。

★カードを常に目に見えるところに置くことで、リマインドが容易になり、実践・継続につながります。

★要素ごとに具体的な行動まで落とし込み、共有し合うことで暗黙知の形式知化を図ることができます。

★カードを活用したワークを実施することで、実施者自らの気づきにつながり、行動変容が促進されます。

対象者

不問

実施内容

カードを活用したワークやコミュニケーションを通じて9つの目的を実現

コンテンツ

1.持ち味カード5個
2.持ち味カード9つの活用法実施ガイド
3.各種ワークシート
「人材採用」選考ワークシート
「チームワーク強化」ワークシート
「職場風土改善」ワークシート
4.自己理解、相手理解、役割認識研修資料
 (プロジェクター投影資料、ワークシート)

※2,3,4については組織内で展開、カスタマイズできるようにPowerPointの資料をZIPファイルにてメール送付します。
※持ち味カードの追加は、1個3,300円(税込み)にて承ります。

料金

33,000円(税込、送料込み)

購入フロー

1.【貴社→弊社】購入申し込み 
2.【弊社→貴社】請求書送付(データ送付)
3.【貴社】入金(振込手数料はお客様負担)
4.【弊社】入金を確認次第、発送(持ち味カードは郵送、各種シートはZIPファイル メール送付)

※発注前に見積書が必要な場合は、お問合わせ欄にその旨記載ください。

特定商取引に関する法律に基づく表記

販売業者:株式会社きづくネットワーク
販売責任者:代表取締役 武田義昭
住所:福岡県福岡市中央区天神4-1-18 第1サンビル5F
電話番号:092-738-5056
FAX番号:092-738-5057
メールアドレス :info@kiduku-network.com
商品以外の必要代金:銀行振込手数料
注文方法:メール、電話にて
支払方法:銀行振込
支払期限:先払い
引き渡し時期 :入金確認後、メールにて送付致します。
返品・交換について:データのため、返品は承っておりません。内容に落丁・乱丁・品違い等があった場合は、お取り替えの手続きについてご説明いたしますので、お手数ですが問い合わせフォームにてご連絡をお願いいたします。