コンテンツ
弊社コンテンツで受講者・人事ともに評価の高い2件の研修を体験できる格安・短時間プログラムです。(個社毎)
部下後輩の育成や生産性・パフォーマンス向上に対する動機付けを行いたいという場合にご利用ください。
体験プログラムを実施する理由は、採用、定着の難易度が高まり、入れ替わりが激しい、かつ、限られた人員で成果を出す必要があるこの時代に欠かせない「より早く確実に成長を促す人材育成法」と「即効性・持続性の高い生産性・業績向上につながる取り組み」を知ってほしい、弊社のミッションである育成法の資産、ナレッジの資産化につなげてほしいとの思いからです。
オンライン実施ですが、実際の研修と同じ内容でポイントとなる部分をワークを含め抜粋・短縮して確認することで気付き、行動変容につなげます。
【研修体験プログラム概要】
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実施方法 |
オンライン実施(ZOOM) |
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目的 |
体験することで重要性や期待効果を確認し、今後の育成や生産性向上、パフォーマンス向上への動機付けにつなげる |
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内容 |
◆コンテンツ1:より早く、より確実に成長を促す 成長ステージ別育成法 |
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実施時間 |
90分 |
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料金 |
15,000円(消費税別) |
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受講人数 |
4名~最大12名 |
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対象者 |
◆コンテンツ1:成長ステージ別育成法 |
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相談・お申込み |
下記問い合わせフォームよりご相談、お申込みください。 |
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実施までの流れ |
1.お問合せ、概要案内 |
お客様の状況やご要望をふまえて実施する完全オーダーメイドの生成AI研修です。
業種別、業務内容に応じて、受講を希望される法人様だけに特化した研修プログラムを構築します。
【研修概要】
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実施方法 |
集合型、オンライン実施 |
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目的 |
生成AIの理解から即実務に活かせる活用法習得まで |
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内容 |
【導入研修】 |
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実施時間 |
10時間(分割実施可) |
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受講人数 |
3名~ |
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対象者 |
不問 |
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料金 |
33,000円/名(消費税込み) |
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特徴 |
・知識だけ持っている講師ではなく、実際に各企業に生成AI導入やシステム導入支援を行っている現役のAIエージェントやシステムエンジニアが直接指導します。 |
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期待効果 |
・即効性のある業務改善:研修直後から 資料作成、社内文書の効率化、定型業務の自動化 などに効果が表れます。 |
仕事に対するモチベーション向上や自立自走は、他者から言われて構築されるものではありません。
3人のレンガ職人の寓話にもあるように、自分が行っている仕事が何につながるのか、何のために行っているのかという背景や意義を理解している人と、いない人では、同じ仕事を行っていても、質やスピード、パフォーマンス、アウトプットも異なります。
本研修では、ゲーム、ワーク、事例を用いて、目的思考3つの視点「「①何につながる②何のために③目的を果たすためにどうする」を常に持ち続けることの大切さを確認することで、日々の業務や今後の学びに対しての捉え方を変えます。
過去、研修を行ったことがなく、初めて研修を行うという企業様に、導入研修としてお勧めのプログラムです。
【研修概要】
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実施方法 |
集合型、オンライン実施 |
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目的 |
「目的思考」について確認することで、自身の成長、組織への当事者意識、参画意識を高める |
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内容 |
1.視点を変えて考えてみる |
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実施時間 |
4時間 |
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受講人数 |
8名~ |
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対象者 |
一般職 |
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特徴 |
・ゲーム、ワーク、事例を通じて、目的思考の大切さを自分事として学べます。 |
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期待効果 |
・目的思考にそって業務に取り組むことで効率化や生産性向上につながります。 |
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受講者の声 |
・日々の業務を行っていると表面的な部分が多くなりがちではあるが、目的を考えることで考え方に深みが出た気がする。今後はお客様の背景も考えながら、業務に取り組んでいく。 |
カスタマーハラスメントという言葉が少しずつ世に認知されてきていますが、具体的にどういったことが該当するのか、もしカスハラにあった場合はどう対処すればいいのか、知っておかなければ具体的に行動にはつながりません。
この研修では、カスハラの理解、顧客満足の考え方、カスハラ予防と対処の仕方を、知識として学びつつ、ワークやロールプレイングを通じて実践できる準備を行うことで、現場で働く従業員の不安払しょくにつなげます。
【研修概要】
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実施方法 |
集合型、オンライン実施 |
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目的 |
カスタマーハラスメント(以下、カスハラと略)に対する理解を深め、防止するためのスキルと適切な対処を行えるようになる |
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内容 |
1.カスハラに関する基礎知識 |
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実施時間 |
半日~1日 |
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受講人数 |
8名~ |
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対象者 |
受付窓口、コールセンター、カスタマーセンターなど顧客と直接やり取りを行う方 |
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特徴 |
・日々の業務内で活用できるような実践的プログラム内容です。 |
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期待効果 |
・カスハラに関する知識と企業や従業員へ及ぼす影響が理解できます。 |
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受講者の声 |
・カスハラについては「いざその場では対応できないかも!」と不安に思っていましたが、受講してみて発見がたくさんありました。 |
この研修では、ラテラルシンキング(水平思考※言い換えるとワクワクするアイデア)を通して「違和感に気づき→発想→実行する」までの流れを体験することで、観察力を高めながら、業務改善や提案活動に活かせる“実践的な発想力”を身につけます。
ロジカルでもクリティカルでもない、“ワクワク”と“現実性”を両立させた発想法を学び、どの部門でも実践できるアイデア創出スキルを組織全体に落とし込みませんか?
<ラテラルシンキングとは?>
左脳を使うロジカルアプローチではなく、直感的な右脳を使い、固定観念や先入観にとらわれず、物事を多角的な視点から捉え直し、自由な発想を生み出す思考法。ロジカルが垂直に掘り下げるなら、ラテラルは水平にひろげる考え方。
例えば、サイズの違うみかん9個を4人に少しのズレもなく正確に均等に分けるには?というお題に対し、全てをジュースにしてから分ければいいといった考え方。
<研修で目指すところ>
「日常の課題を“自分たちのアイデア”で解決する一歩を踏み出すこと」
私たちは普段、どうしても「当たり前」という枠の中で物事を考えてしまいがちですが、ほんの少し視点をずらすだけで、「えっ、そんな見方があったのか!」と意外な切り口が生まれ、そこから新しい価値や解決策が見えてくることがあり、日々の業務改善や課題解決に活用できます。
研修内容は、専門知識がなくても理解しやすいように構成されており、リラックスして、楽しみながら発想の広げ方を体感できます
【研修概要】
お客様のご要望に合わせ、生成AIの活用有無含め、カスタマイズを行います。
視点の異なる3つのカリキュラム例をご紹介します。
1.日常業務を変える発想実践プログラム ― 観察 × ラテラルシンキングで“気づき”を“仕組み”に変える ―
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実施方法 |
集合型推奨、オンライン実施相談 |
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目的 |
・日々の業務に潜む「違和感」「無駄」「停滞」を観察から見つけ出す力を身につける |
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内容 |
1.観察と思考の再起動 |
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実施時間 |
4.5時間 |
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受講人数 |
8〜24名(グループ4〜6チーム構成推奨) |
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対象者 |
・管理職・リーダー層、一般職・若手問わず |
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期待効果 |
・日常業務の中から“創造的改善のネタ”を自ら発見できるようになります。 |
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実施方法 |
集合型推奨、オンライン実施相談 |
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目的 |
・ラテラルシンキングの構造と活用方法を理解する。 |
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内容 |
1.導入・基本理解 |
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実施時間 |
4時間 |
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受講人数 |
8〜24名(グループ4〜6チーム構成推奨) |
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対象者 |
・若手~中堅社員 |
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期待効果 |
・業務課題を“新しい角度”から捉える力がつきます。 |
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実施方法 |
集合型推奨、オンライン実施相談 |
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目的 |
・制約下でも多角的に発想する「瞬発力」を養う。 |
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内容 |
1.導入・基本理解 |
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実施時間 |
4時間 |
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受講人数 |
8〜24名(グループ4〜6チーム構成推奨) |
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対象者 |
・改善提案・企画提案のスピードを上げたい現場担当者 |
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期待効果 |
・限られた条件下で“現実的な創造”ができるようになる。 |
「問題発見力」「問題分析力」「洞察力」「部下育成力」「コーチング」「意思決定力」「情報収集力」「統率力」など管理職に求められる能力の土台は『対話力』です。
本研修では、新しいスタイルでの対話シミュレーションを経て自らの課題を自覚・見える化し、理想の対話像、今後の改善計画につなげていきます。

理屈ではなく、実際の自分のアウトプットを客観的に確認し、他者と議論することで、自身の課題を実感し、対策についての理解や納得度が深まるため、行動変容につながります。
また、上司としての自分と部下のやり取りを客観的に確認できるシミュレーションのため、自分のコミュニケーションがハラスメントにつながっているかも?といった視点もあり、ハラスメント防止の気付きにもつながります。
【研修概要】
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実施方法 |
集合型、オンライン実施 |
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目的 |
・対話における自身の課題確認 |
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内容 |
1.オリエンテーション |
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実施時間 |
1日(9:00-17:00)※昼休憩1時間 |
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受講人数 |
最大20名 |
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対象者 |
経営幹部、管理職、監督職、OJT担当者など |
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特徴 |
・ワーク中心で、実体験をもとに考え、気付き、確認することで納得感があります。 |
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期待効果 |
1.言葉遣いや対話の悪癖等、課題の明確化 |
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受講者の声 |
・部下や後輩がいなくても中堅以上は全員受けてよいと思います。 |
管理職やメンバー、チームのモチベーションを守る、組織力強化、生産性向上につなげるために、大人の発達障害の特性と対応のヒントを知る研修です。
単体での実施、管理職研修、監督職研修の中の一つのコンテンツとしての実施も可能です。
弊社の研修講師が管理職向け研修やセミナーで登壇した際、休憩中にとても言いづらそうに相談を受ける内容があります。
それは、「部下が間違いを認めず同じミスを繰り返す、同僚とうまく関係性を築けない、発達障害かも?でも、本人には聞けないし、どうすれば…」」といったものです。
このような事案は、とてもデリケートなことであり、誰にも相談できないまま、管理職の大きな悩みやストレスになっている可能性やチーム力低下につながっている可能性があります。また、メンバー本人が「もしかしたら自分は発達障害かも?」と悩んでいるケースもあります。部下に「発達障害ならではの特性」が隠れている場合、同じように伝えても理解してもらえないこともあります。
抱えていても、相談しづらい問題でもあり、今後発生する可能性もあるので、管理職・監督職の心構え、事前準備として、ご活用ください。
【研修概要】
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実施方法 |
集合型、オンライン実施 |
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目的 |
部下の特性を理解し、組織として力を引き出すための現場で使えるヒントを確認する |
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内容 |
1.大人の発達障害と特性について |
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実施時間 |
2時間 |
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受講人数 |
8名~ |
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対象者 |
管理職、監督職 |
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講師 |
発達障害の専門家 |
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期待効果 |
1.マネジメントや育成がうまくいかない部下について抱えている不安を整理することで、前向きに取り組めるようになります。 |
管理職や監督職で、Z世代とのコミュニケーションに頭を悩ませる方が増えています。
ハラスメントなどの懸念から、なかなか言いたいことを伝えることが出来ず、距離ができ、その結果、信頼関係を築くことができず、うまくマネジメントや育成ができないという負のスパイラルとなっています。
本研修では、① Z世代の特徴と価値観を体系的に学び ② 自身の育成スタイルや価値観を振り返り③ インタラクティブなワークやロールプレイを通じて ④ 違いを活かしたコミュニケーションと指導法を体得することで、管理職や監督職の不安を払拭し、Z世代の部下との前向きな関わりや信頼関係構築の準備を行います。
【研修概要】 ※カリキュラム、ワーク内容は、ご要望や実施時間に合わせてカスタマイズします。
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実施方法 |
集合型、オンライン実施 |
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目的 |
・Z世代の価値観・特徴を理解する |
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内容 |
1.Z世代理解 |
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実施時間 |
3時間(休憩含む) |
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受講人数 |
8名~ |
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対象者 |
管理職、監督職 |
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特徴 |
・ワーク中心で、体感や考える中で、感覚的に感じていることを言語化するため納得感があります。 |
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期待効果 |
1. Z世代理解:若手社員への固定観念が緩み、Z世代の背景や価値観を客観的に理解できる |
2年目、3年目としての役割や責任を自覚し、組織と個人、双方がWINWINとなる成長を遂げるために、自己認知と役割認識をワークを主体に考える研修です。
ビジネスパーソンに必要な70の要素を抽出した持ち味カードを活用し、自己認知と自分達に求められる要素の決定、具体的な行動まで洗い出しを行うことで、今後自らがどの要素を高めていく必要があるのかを明確にし、今後につなげる研修です。役割認識のワークの段階で、視点が自分自身から会社への引き上がるだけでなく、具体的行動にまで落とし込むため、意味のある行動変容につながります。
【研修概要】※カリキュラム、ワーク内容は、ご要望や実態に合わせてカスタマイズします。
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実施方法 |
集合型推奨、オンライン実施の場合は、一部内容変更 |
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目的 |
活躍人材/期待される人材になるために |
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内容 |
1.これまでの振り返り |
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実施時間 |
1日(9:30-17:00) |
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受講人数 |
8名~24名 |
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対象者 |
2年目社員 |
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特徴 |
・「I」を主体にし、自分がという視点で進める研修で、受講者の納得度が高く、本質的な理解が進み、行動につながります。 |
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期待効果 |
1.自身を振り返り、強みを把握・承認を受けることで自信につなげます。 |
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受講者の声 |
・上司と認識のすり合わせを行い、今、自分がどのくらいできているのか、どのレベルの事が求めらているのかをしっかりと確認して今後の自分自身の成長につなげる。 |
各地の商工会議所様が主催する会議所会員企業向け、各県の社会福祉協議会様が主催する福祉従事者様向けの研修、セミナー及び、商工会議所スタッフ、協議会スタッフ向けの研修やセミナーを承っております。
謝金は、各社の規定に準ずる形で対応しております。
新たなコンテンツや講師を検討される際は、お気軽にご相談ください。
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実施方法 |
集合型 もしくは オンライン実施 ※オンライン実施実績も豊富にあります。 |
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テーマ |
テーマ、所定時間に合わせてカリキュラムを構築します。 |
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過去実績例 |
<商工会議所> 福岡、北九州、広島、鹿児島 |
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謝金 |
貴社規定に準じます。 |
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登壇講師 |
株式会社きづくネットワーク |