70枚の要素カードを活用した自己の強みと会社で求められる役割を一致させる研修、10年、20年先を捉えて考える研修など、ご要望や実態に合わせてカスタマイズを行っています。
【客観的な視点をふまえたキャリアデザイン研修事例】
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実施方法 |
集合型 ※オンライン実施をご希望の場合は、ご相談ください。 |
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目的 |
会社での役割、発揮すべき価値と自分自身のビジョンや強みの方向性をすり合わせることで、企業と個人双方にとって意味あるキャリアデザインを行う。 |
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内容 |
1.未来予測(個人ワーク、グループワーク、全体共有) |
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実施時間 |
1日~1日半 |
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受講人数 |
4名~25名 |
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対象者 |
若手・中堅社員 |
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特徴 |
・ほぼワークで構成されており、楽しみながら自ら気付く機会が多く納得感につながるため研修後の行動促進が期待できます。 |
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期待効果 |
・普段考えない視点から自分のキャリアまで落とし込むことによって、視点・視座が引き上がり、自分のことのみならず組織、会社のことを考える視点が身に付きます。 |

