コンテンツ
各地の商工会議所様が主催する会議所会員企業向け、各県の社会福祉協議会様が主催する福祉従事者様向けの研修、セミナー及び、商工会議所スタッフ、協議会スタッフ向けの研修やセミナーを承っております。
謝金は、各社の規定に準ずる形で対応しております。
新たなコンテンツや講師を検討される際は、お気軽にご相談ください。
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実施方法 |
集合型 もしくは オンライン実施 ※オンライン実施実績も豊富にあります。 |
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テーマ |
テーマ、所定時間に合わせてカリキュラムを構築します。 |
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過去実績例 |
<商工会議所> 福岡、北九州、広島、鹿児島 |
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謝金 |
貴社規定に準じます。 |
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登壇講師 |
株式会社きづくネットワーク |
「チームマネジメント力強化研修」は、組織としてのパフォーマンスや成果を最大化するために、必要なマネジメントの基礎を学ぶ、部下・後輩の自立自走を促す手法を理解する行う研修です。
すぐに実践できることを主題に、多くのワークや事例で構成されています。
【研修概要】※カリキュラム、ワーク内容は、ご要望や実態に合わせてカスタマイズします。
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実施方法 |
集合型推奨、オンライン実施の場合は、一部内容変更 |
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目的 |
1.組織としてのパフォーマンスや成果を最大化するために必要なマネジメントの |
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内容 |
1.マネジメントの基本要素 |
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実施時間 |
1日(10:00-17:00) |
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受講人数 |
8名~30名 |
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対象者 |
リーダー、主任、係長、監督職、管理職などチームマネジメントに関わる方 |
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特徴 |
・インプットよりもワーク中心で構成されており自分自身もしくは受講者同士で気づく機会を多く設けております。 |
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期待効果 |
1.各テーマにおいて、自身を振り返り、現場でどう実践を行うか考えることで研修後の行動変容を促進します。 |
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受講者の声 |
・いろんな方法を知り、会社に取り入れようと思いました。 |
「役割認識とナレッジマネジメント研修」は、昇進や昇格時における各年次や階層、もしくは、各職種において大切な要素を受講者全員で洗い出し、体系化することで、役割認識とナレッジマネジメントを同時に行う研修です。
階層や職種における役割を共通認識、共通言語として浸透させることができるため、2年次研修や監督職登用時研修、キャリアデザイン研修、女性活躍推進研修などでよく実施されています。
カードを活用し、「自己認知」と「階層や職種に求められる要素」の設定を行った後に、自己の強みや課題と求められる要素を付け合わせることで、会社や職種に求められる要素と自身の課題を一致させることができます。また、求められる要素をあらわす具体的アクションの棚卸、共有というナレッジマネジメント、研修後の後追いを行うことで、確実な行動変容を実現します。
要素設定、行動レベルへの落とし込み、体系化を行うプロセスの中で、研修中にも大きな気付きを得られる研修ですが、チェックシートを用いた後追い、成果につながった行動やノウハウを蓄積していくことで、業績、生産性向上につながる資産となります。
研修の8割は個人ワーク、グループワーク、全体ワークによって構成されており、部門間やチーム間のコミュニケーションも図ることが可能です。
<具体的行動洗い出し> <求められる要素と具体的行動を体系化して発表>

【研修概要】※カリキュラム、ワーク内容は、ご要望や実態に合わせてカスタマイズします。
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実施方法 |
集合型推奨、オンライン実施の場合は、一部内容変更 |
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目的 |
階層、職種における役割認識/ 業績・生産性向上につながるナレッジマネジメント |
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内容 |
1.自己認知 |
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実施時間 |
1日 |
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受講人数 |
8名~24名 |
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対象者 |
同じ階層(管理職、リーダー、2年目、4年目など) |
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特徴 |
・インプットよりもワーク中心で構成されており自分自身もしくは受講者同士で気づく機会を多く設けております。 |
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期待効果 |
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研修 |
1.役職もしくは職務に求められる要素 |
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受講者の声 |
・様々な「持ち味」について理解を深めることができました。今の自分が持っているものと女性リーダーに求められるスキルとでは差があり、まだまだだなと実感しました。 |
管理職として適切な人事考課を行える知識とスキルを身に着ける研修です。
はたらくモチベーションにつながらない理由、離職につながる要因の一つに、人事考課があげられます。なかでも、「不透明」「不公平」「不納得」と感じられることは、頑張ろうという意思をなくすことに直結します。
また、本来、人事考課の目的として、評価や給料を決めるだけでなく、面談を通じて部下のモチベーションを高めることが挙げられますが、適切な知識とスキルがないが故に、逆効果になっているケースも多く見受けられます。
本研修では、個人の意欲、組織力を高め、業績向上、組織の発展、会社の発展を実現するために、人事考課の目的から確認した上で、効果時に発生する問題や考課に関する具体的な知識とスキルを学ぶ研修です。
一般的な知識の習得、面談ポイントの共有から、秘密保持契約を交わした上で、実際の評価シートや結果を用いて実践的なトレーニングまで、ご要望に応じてカスタマイズ、実施を行います。
【研修事例】※カリキュラム、ワーク内容は、ご要望や実態に合わせてカスタマイズします。
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実施方法 |
集合型 |
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目的 |
【考課者研修】 |
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内容 |
【考課者研修】 |
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実施時間 |
【考課者研修】 3~4時間 |
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受講人数 |
10名~ ※最大20名 |
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対象者 |
管理職 |
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特徴 |
・人事考課は、1対1でのコミュニケーションのため、知識を学ぶだけでは意味がありません。INPUTのみならず、実際の評価シートを用いた確認や実際に面談トレーニングを行うことで、自分の課題に気付くことができます。 |
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期待効果 |
1.人事考課(目標設定、評価)に対する意識と取り組みが変わります。 |
【指導育成の原理原則】【ティーチング理解】【傾聴スキル】【伝えるスキル】【質問スキル】の5つのテーマ構成で、全体像や本質を押さえながら学ぶティーチング研修です。
イメージを持ちやすくするために、具体的な事例紹介、考える機会を多く取り入れて、各テーマ毎に落とし込みワーク時間を設けることで、研修のみで終わらず実践につながるコンテンツとなっています。
【研修事例】※カリキュラム、ワーク内容は、ご要望や実態に合わせてカスタマイズします。
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実施方法 |
集合型、オンライン |
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目的 |
より早く部下後輩を成長させるための育成手段として、指導者が持っている知識、技能、技術を後輩職員に正しく確実に教えるティーチングについて、流れやポイントを確認し、理解を深める |
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内容 |
1.【指導育成の原理原則】 |
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実施時間 |
6時間~7時間 |
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受講人数 |
4名~ |
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対象者 |
部下後輩の指導育成に関わる方 |
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特徴 |
・ティーチングスキルのみに終始するのではなく、ティーチングは指導育成の一部のスキルであるということから全体像や本質を理解しながら5つのステップで理解することで、適切なティーチングを行えるようになります。 |
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期待効果 |
1.ティーチング実施において意識しておくべきポイントを理解できます。 |
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受講者の声 |
・今まで指導してきたこと以外の発見が多々あり学びとなった。 |


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実施方法 |
集合型 |
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目的 |
1.社会人基礎力の自己認知、客観的な課題の把握と今後の目標・アクション設定 |
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内容 |
1.オリエンテーション |
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実施時間 |
7時間 |
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受講人数 |
12名~20名 |
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対象者 |
内定者、新入社員 |
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特徴 |
・実際にモノを作り他社と交渉し顧客に提案、行動し続けるため交渉力や巻き込み力、コミュニケーションもふまえた本当の実力が明らかになります。 |
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期待効果 |
1.経営・会社・組織・売上に対する当事者意識が醸成されます。 |
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受講者の声 |
・計画とスピードの両立は難しい。 |

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実施方法 |
集合型/オンライン |
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目的 |
1.活躍人材になるための視点の拡大 |
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内容 |
1.視点の拡大 |
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実施時間 |
1日 |
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受講人数 |
4名~ |
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対象者 |
新入社員 |
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特徴 |
・考える機会、グルーㇷ゚セッションの時間を豊富に設けています。 |
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期待効果 |
1.普段考えない様々な視点で考える機会により、視点・視座が引き上がります。 |
「教え方」「育て方」の原理原則から育成計画作成まで実践準備を行う研修です。
自分を振り返るワークショップで新入社員に対して接する際の「相手視点」を理解し、相手の成長ステージに合わせた指導育成法(状況対応アプローチ)を学ぶことで、「より早くより適切に成長させるための育成支援」「OJT担当者の不安払拭」を実現します。
状況対応アプローチをふまえた具体的な育成計画を立てることで、OJT指導者、新入社員双方にとって有効な研修です。
【研修事例】※カリキュラムは、ご要望や実態に合わせてカスタマイズします。
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実施方法 |
集合型もしくはオンライン |
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目的 |
・新入社員を育成することへの意識・心構えと対応手法を理解する |
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内容 |
1.現状理解:ケーススタディ(個人ワーク、グループ共有) |
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実施時間 |
1.5日 |
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受講人数 |
4名~ |
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対象者 |
OJT担当者、トレーナー、チューター |
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特徴 |
・相手視点に立って考え行動するという意識付けがなされます。 |
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期待効果 |
1.入社後、新入社員が悩むこと、ぶつかる壁をふまえ、その時の対応法を考えることで適切な対応がとれるようになります。 |
1on1面談制度を導入したものの、うまく機能していないという会社は少なくありません。それは、個別で話す機会の提供にとどまっていることで、話すことがない、単なる業務の進捗確認となり、部下、上司双方にとってメリットのある機会、望ましい機会になっていないからです。
弊社の1on1面談研修は、具体的な結果・成果につながることを目的としており、コミュニケーション力という属人的なスキルの強化ではなく、対象者別、目的別で効果的な1on1面談と活用ツールの使い方を確認することで、誰が実施しても効果につなげられる1on1面談、上司、部下、会社にとって意味ある1on1制度の実現を支援します。
研修を実施しても、あまり効果がなかった、1on1面談が形骸化しているとお困りの場合にご検討ください。
【カリキュラム例:具体的な結果・成果につなげたい企業様向け】
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実施方法 |
集合型、もしくはオンライン実施 |
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目的 |
目的・対象者に応じて適切な面談を仕組みとして実施する方法を理解する |
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コース |
90分~ |
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内容 |
【Daily 1on1面談】 |
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受講人数 |
4名~ |
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対象者 |
1on1を実施する立場にある方(管理職、リーダー、OJT担当者等) |
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特徴 |
実施方式、活用ツールに沿って実践することで、部下・上司双方に意義のある面談とし、具体的な変化、結果、成果につながる取り組みを学べます。 |
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期待効果 |
<Daily 1on1面談> |
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動画で実践 |
研修やワークショップではなく、社内で実施するためのガイド動画とツールを販売しています。 |
リーダーシップの在り方は、ダニエル・ゴードマンが提唱した6つのリーダーシップやレヴィンのリーダーシップ論など、数多くあります。
どのリーダーシップスタイルを取るのが正解かということは、環境や状況に応じて変化すべきですが、正解がないとなれば、具体的なアクションとして何を行えばいいのか分かりづらくなります。
心構えや意識レベルで研修を終えないために、体験を通じて学ぶリーダーシップ研修やリーダーシップとして発揮すべき基本要素を言語化し、実践、PDCAまでの過程を踏むことで、継続的にブラッシュアップを重ねられるようにしたプログラムを実施しています。
【研修事例1】※カリキュラム、ワーク内容は、ご要望や実態に合わせてカスタマイズします。
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実施方法 |
集合型(体験ワーク中心) |
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目的 |
1.自己の考え・行動の特性(クセ)の理解 |
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内容 |
1.リーダーシップ確認ワーク① |
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実施時間 |
6~7時間 |
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受講人数 |
9名~ ※最大18名 |
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対象者 |
管理職、監督職 |
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特徴 |
「リーダーシップの発揮度合いを確認するワーク」→「個人振り返り」→「グループ振り返り」→「リーダーシップ発揮要素確認」→「自身のアクション設定」を繰り返すことで、自身の考えや行動のクセを認識し、今後につなげることができるようになります。 |
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期待効果 |
・3つのワークを通して、組織で動く際の自身の考えや行動のクセを自覚することで、行動変容につなげます。 |
【研修事例2】※カリキュラム、ワーク内容は、ご要望や実態に合わせてカスタマイズします。
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実施方法 |
集合型もしくはオンライン実施 |
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目的 |
1.意識で留まりがちなリーダーシップを発揮・継続につなげるためのPDCA実践(成功・失敗体験) |
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内容 |
<本研修> |
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実施時間 |
6~7時間 + 4時間 |
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受講人数 |
8名~ ※最大20名 |
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対象者 |
管理職、監督職 |
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特徴 |
リーダーシップ研修は、概念・意識を学んで、後は受講者に委ねられるケースが多いですが、本研修はそれをスキル、実践事項として言語化し、実践、振り返りまで行うことでPDCAを回す、リーダーシップを磨く準備を行うことを目指しています。 |
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期待効果 |
・言語化、実践、振り返りの過程で、他受講者の取り組みと結果を学ぶことにより、リアルケーススタディを行うことができます。 |
「モチベーションの再設定」「社会人基礎力、基礎ビジネススキルの確認」「同期社員の横のつながり構築・強化」など、目的に応じた新入社員フォローアップ研修を実施します。
ご要望に応じたカスタマイズを基本としています。
【事例① 社会人基礎力確認研修】
一年間を振り返りをふまえ、社会人基礎力を引き上げるためのヒントを学びます。
その上で、行動変容につなげるためのリアルケーススタディとして参加者同士の事例を自身の参考にし、目標及びアクションの設定を行います。
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実施方法 |
集合型、オンラインの場合は一部変更 |
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目的 |
1.活躍人材になるための視点の拡大 |
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内容 |
1.視点の拡大 |
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実施時間 |
1~1.5日 |
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受講人数 |
12名~ |
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対象者 |
新入社員~3年目社員 |
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特徴 |
・オンラインでの実施ですが、考える機会、グルーㇷ゚セッションの時間を豊富に設けています。 |
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期待効果 |
1.普段考えないような様々な視点で考える機会により、視点・視座が引き上がります。 |
【事例②フィールドワーク型研修】
各グループに分かれ、与えられたテーマを解決するために、社内の上司や先輩へのヒアリングや社内外のデータを駆使してまとめあげ、プレゼンテーションを実施する研修です。
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実施方法 |
集合型 |
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目的 |
社会人基礎力の習得度合、PDCAなどビジネス活動に必要な要素の確認を行い、今後の目標と行動計画につなげる |
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内容 |
1.振り返りと自己認知 |
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実施時間 |
2日 |
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受講人数 |
12名~ ※最大20名 |
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対象者 |
新入社員~3年目社員 |
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特徴 |
・自由度の高いグループワークの連続により、普段の姿が把握できるだけでなく、自律性や主体性、考える力などの確認ができます。 |
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期待効果 |
1.入社後の自分を振り返ること、同期で共有することで、同じ悩みを抱えていることや自分に不足しているものに気付く機会となりガス抜き・刺激につながります。 |
【事例③企業経営体感研修】
市場に完成品を提供し利益を上げる企業経営を体感する中で、社会や会社の仕組み理解から社会人基礎力の確認、ビジネスにおける必須要素を本質から理解し、今後の目標設定、アクションプラン検討につなげる研修です。
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実施方法 |
集合型 |
|---|---|
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目的 |
ビジネスマナーや社会人基礎力の習得度合、PDCAなどビジネス活動に必要な要素の確認を行い、今後の目標と行動計画につなげる |
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内容 |
1.社会人基礎力確認ワーク① 的当てゲーム |
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実施時間 |
1日 |
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受講人数 |
12名~ ※最大24名 |
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対象者 |
新入社員~3年目社員 |
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特徴 |
・ボードやカードを活用したシミュレーションゲームではなく、実際にモノを作り他社と交渉し顧客に提案と行動し続けるワークのため、自分自身のビジネススキルや社会人基礎力について本当の実力が明白になります。 |
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期待効果 |
・現時点の社会人基礎力の強み、課題を把握することで、今後の目標やアクションプランが意味あるものになります。 |