場力の理解と改善のための方法を学ぶことで、組織力とパフォーマンスを向上させる力を身に着ける研修です。
現状把握を行うワーク、「組織学習」効果を体感するワーク、「巻き込み」に必要な要素を体感するワークを体感する中で、「場力」の存在を頭と体で理解し、どのようにすれば「場力」を向上させることができるのを考え、実際の現場で活用できるところまで落とし込みを行います。
個人が成長するだけではなく、組織を成長させるための研修です。
<場力とは>
人の行動、組織のパフォーマンスに影響を及ぼす場の力で、いい方向にも悪い方向にも、所属する人に影響を与え続けます。更に、新たなに加わる新入社員や中途社員、プロジェクトメンバーにも影響を与えるため、将来に渡って高いパフォーマンスを出せる組織にするために、良くない場力は改善する、いい場力は更に良くすることが重要です。
場力が向上することで、「コミュニケーションの活発化」「組織行動のスピードアップ」「信頼関係の向上」「一体感の醸成」 「自分の役割・責務を認識」「共通認識・共通言語の醸成」につながります。
【研修概要】 ※カリキュラム、ワーク内容は、ご要望や実施時間に合わせてカスタマイズします。
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実施方法 |
集合型 |
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目的 |
・場力の存在認識及び改善方法の理解 |
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内容 |
1.場力確認ワーク① |
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実施時間 |
1日 |
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受講人数 |
9名~ ※最大18名 |
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対象者 |
部、課、チームメンバー全員もしくは管理職 |
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特徴 |
・ワーク中心で、体感や考える中で、感覚的に感じていることを言語化するため納得感があります。 |
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期待効果 |
1.組織、組織において自分が及ぼす影響力について考えるきっかけとなります。 |
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受講者の声 |
<場力向上研修実施して4か月後の声> |
新入社員研修で一般的に行われる内容は、意識改革、ビジネスマナー・ルールの認識、コミュニケーション、チームワークなど、ほぼ決まっています。
その中で、弊社は下記2点を大切にした新入社員研修を実施しています。
1.「なぜ、なんのために」それが必要なのか理解するという目的意識の醸成
2.成長の根本「ありたい姿、目指す状態」と「現状」と「ギャップ」の意識付け
【研修概要】※カリキュラム、ワーク内容は、ご要望や実態に合わせてカスタマイズします。
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実施方法 |
集合型、もしくはオンライン実施 |
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目的 |
意識改革、ビジネスマナー・ルールの認知(習得)、社会人基礎力の理解と課題認識 |
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内容 |
■学生からビジネスパーソンへの意識改革 |
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実施時間 |
2時間半コース、1日コース、2日コース、5日コース、10日コース |
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受講人数 |
8名~ |
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対象者 |
内定者、新入社員 |
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特徴 |
・個人、グループで考える機会、ワークを通じて、目的、意味や背景を理解した上で、ビジネスパーソンとしての必要な要素・基本を学ぶことを主眼に組み立てています。 |
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期待効果 |
1.社会人基礎力に基づいた個人、グループワークを通じて、ビジネスパーソンとして、今後どういうことが求められるのか、現在の課題と今後何に取り組む必要があるのかが明確になります。 |
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受講者の声 |
・限られた時間の中で最大限アウトプットするということ。自分の仕事の先にお客様が待っている、誰かが待っているということが分かった。 |
管理職の要素、マネジメント、リーダーシップに求められる要素、手法、発揮の仕方について認識・理解を深める基礎研修です。
1日で管理職の役割やアクションを確認するため、狭く深く掘り下げて学ぶというよりも、まずは管理職として活動できるように広く浅く学ぶカリキュラムですが、ワークやツール紹介・体験を交え、現場で活用できることを主眼に構築しています。
【研修概要】※カリキュラム、ワーク内容は、ご要望や実態に合わせてカスタマイズします。
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実施方法 |
集合型、もしくはオンライン実施 |
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目的 |
管理職としての要件・発揮価値の理解、手法のヒント認識 |
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内容 |
1.管理職とは |
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実施時間 |
7時間 |
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受講人数 |
4名~ ※推奨人数20名 |
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対象者 |
新任管理職 |
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特徴 |
管理職の役割を言語化できるようになります。 |
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期待効果 |
1.管理職、マネジメント、リーダーシップにおける基礎を認識することで我流ではなく適切なマネジメント、リーダーシップの発揮ができるようになります。 |
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受講者の声 |
・管理職という立場になったものの、人材育成についてあまり意識していませんでしたが、今回の研修で人材育成の大切さが分かりました。部下との交流を深め、自分自身の成長も含め、実践していきたいと思います。また仕事の「見える化」についても具体的な方法(付箋紙を使ってウィークリー、デイリーの業務管理方法)が紹介され、やってみたいと思いました。 |




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実施方法 |
集合型 ※オンライン実施をご希望の場合は、ご相談ください。 |
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目的 |
会社での役割、発揮すべき価値と自分自身のビジョンや強みの方向性をすり合わせることで、企業と個人双方にとって意味あるキャリアデザインを行う。 |
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内容 |
1.未来予測(個人ワーク、グループワーク、全体共有) |
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実施時間 |
1日~1日半 |
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受講人数 |
4名~25名 |
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対象者 |
若手・中堅社員 |
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特徴 |
・ほぼワークで構成されており、楽しみながら自ら気付く機会が多く納得感につながるため研修後の行動促進が期待できます。 |
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期待効果 |
・普段考えない視点から自分のキャリアまで落とし込むことによって、視点・視座が引き上がり、自分のことのみならず組織、会社のことを考える視点が身に付きます。 |

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到達目標 |
定着率向上、モチベーション向上、育成文化醸成、対象者の成長、業績向上など設定テーマの実現 |
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活用時の効果 |
実施スケジュール、準備物、事務局、メンタリング活用ツールが揃っています。 |
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コンテンツ |
【メンター制度導入・運用ツール】 |
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料金 |
【ツールセットのみ】33,000円(税込み) |
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購入フロー |
1.【貴社→弊社】購入申し込み ※ A、B、C 希望のセットを記入ください。 |
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特定商取引に関する法律に基づく表記 |
販売業者:株式会社きづくネットワーク |


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実施方法 |
集合型 |
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目的 |
ビジネス基礎力、非認知能力向上の客観的な確認、動機付け ※対象や課題に応じて、目的設定が可能です。 |
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内容 |
1.オリエンテーション |
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実施時間 |
7時間 |
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受講人数 |
12名~20名 |
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対象者 |
新入社員、若手社員、中堅社員、管理職 |
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特徴 |
・実際にモノを作り他社と交渉し顧客に提案、行動し続けるため交渉力や巻き込み力、コミュニケーションもふまえた本当の実力が明らかになります。 |
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期待効果 |
1.経営・会社・組織・売上に対する当事者意識が醸成されます。 |
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受講者の声 |
・計画とスピードの両立は難しい。 |
業務で高い成果を出すための要素並びに暗黙知の形式知化を行うことで、新卒、中途社員の即戦力化、既存社員のパフォーマンス、業績向上に直結する研修です。
【WHY(目的・期待効果)】
1.役割認識:昇進昇格時や役割意識が低い場合などに
2.即効性・持続性のある生産性・業績向上の準備
【HOW/WHAT(どう実現するか)】
1.役職や職務のコンピテンシーを考えるプロセスで役割について深く考える
2.決定したコンピテンシーの具体的行動を棚卸、シェア、体系化、チェックシートに落とし込むことで、高いパフォーマンスや成果につながる行動を全員が翌日から実践できるようにする
受講者全員で協力して、コンピテンシーの設定および具体的行動への落とし込みにより暗黙知の形式知化を実施、最終的に体系化しチェックシートとして追いかけツールを制作することで、高い価値発揮、パフォーマンスにつながるノウハウやナレッジを共有し、行動変容、業績向上を実現します。
また、新入社員、中途社員がそれらを真似ることで、即戦力化につながります。
<コンピテンシーとは>
コンピテンシーとはハイパフォーマーの行動特性(=高い成果、パフォーマンスにつながる行動特性)を指します。
どの組織にも、どの職種でも、常に高いパフォーマンスを出し続けるメンバーがいます。そのメンバーは、職務のおけるコンピテンシーを持ち、独自の取り組みを行っていますが、個人に埋もれているケースがほとんどです。その暗黙知を、共通言語として形式知化し、具体的な行動レベルで横展開することで、他メンバーの成長、パフォーマンス、業績向上につなげます。75枚のコンピテンシーカードを活用することで、限られた時間の中で効率よくアウトプットを出すことが可能で、研修の8割は個人ワーク、グループワーク、全体ワークによって構成されています。
【研修概要(コンピテンシー導入無し)】※カリキュラム、ワーク内容は、ご要望や実態に合わせてカスタマイズします。
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実施方法 |
集合型推奨、オンライン実施の場合は、一部内容変更 |
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目的 |
現場のノウハウを最大限活用し、パフォーマンス・業績向上につなげる仕組みの構築 |
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内容 |
1.コンピテンシーとは |
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実施時間 |
1日 ~ 1.5日 |
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受講人数 |
8名~24名 |
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対象者 |
同じ階層の役職者(管理職、リーダーなど)もしくは同じ職種のメンバー(販売職、営業職、技術職など) |
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特徴 |
・講師からのインプットよりもワーク中心で構成されており自分自身もしくは受講者同士で気づく機会を多く設けております。 |
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期待効果 |
1.貴社における役職・職種に求められるコンピテンシーの明確化 |
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研修 |
1.役職もしくは職務におけるコンピテンシー |
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受講者の声 |
【研修終了時】 |
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実施方法 |
集合型推奨、オンライン実施の場合は、一部内容変更 |
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目的 |
コンピテンシー評価制度に対する理解深化とアクションのイメージ付けを行い、現場での実践・効果を促進する |
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内容 |
1.現状確認(個人ワーク、グループワーク) |
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実施時間 |
半日~1日 |
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受講人数 |
8名~24名 |
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対象者 |
同じ階層の役職者(管理職、リーダーなど)もしくは同じ職種のメンバー(販売職、営業職、技術職など) |
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特徴 |
・講師からのインプットよりもワーク中心で構成されており自分自身もしくは受講者同士で気づく機会を多く設けております。 |
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期待効果 |
1.設定されたコンピテンシと具体的な行動の結びつけが行われます。 |
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研修 |
1.コンピテンシーを体現する具体的行動 |

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実施方法 |
集合型、もしくはオンライン実施 |
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目的 |
1.メンター制度理解、貴社メンター制度の理解 |
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内容 |
1. メンター制度、メンタリングの理解 |
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実施時間 |
4~5時間 |
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受講人数 |
4名~ |
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対象者 |
メンター、メンティ |
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特徴 |
メンターとメンティが一緒に受講するため、双方の視点で考えることができます。 |
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期待効果 |
1.メンターとメンティが一緒に受講することで、メンター制度を有効にするために必要なことが共通認識、共通言語となるためメンタリングが実施しやすくなります。 |
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受講者の声 |
・メンターが思う理想のメンティーを聞き、素直に話す気持ちを意識したいと思いました。 |
【メンター基礎研修(メンター経験のない方向け)】
初めてメンターになる人向けの研修です。
制度の理解からメンタリング実施に向けた動機づけとメンタリング効果を高めるスキルトレーニングを行います。
<研修概要>※カリキュラム、ワーク内容は、ご要望や実態に合わせてカスタマイズします。
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実施方法 |
集合型、もしくはオンライン実施 |
|---|---|
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目的 |
1.メンター制度及びメンタリング理解 |
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内容 |
1. メンター制度理解 |
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実施時間 |
6時間 |
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受講人数 |
4名~ |
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対象者 |
メンター |
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特徴 |
ワーク中心で進めることで、頭での理解ではなく芯から理解できます。 |
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期待効果 |
1.重要な役割ということが認識でき、責任をもって取り組んで頂けるようになります。 |
【メンタリング力強化研修(メンター経験者向け)】
メンター経験を持つ方向けです。相手理解、信頼関係構築構築、対応に困ったことの共有と対応を中心に進めます。
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実施方法 |
集合型、もしくはオンライン実施 |
|---|---|
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目的 |
1.メンティとの関係強化を行うために必要なこと |
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内容 |
1.関係強化を行うために |
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実施時間 |
4~6時間 |
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受講人数 |
4名~ |
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対象者 |
メンター(経験あり) |
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特徴 |
ワーク中心で進めることで、頭での理解ではなく芯から理解できます。 |
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期待効果 |
1.うまくいった事例、実施してうまくいかなかった理由と対応を確認することで、今一度メンタリングにやる気と自信をもって臨むことができるようになります。 |
自ら考え、行動する人材を育てる、ということは、経営上の大きなテーマですが、様々なスキルや手法を学ぶ以前に、そもそも、「自ら考え動く」ことを邪魔している要因があります。
本研修は、その要因を理解した上で、部下の成長レベルやシーンに応じた育成目的に特化した「質問スキル」を学びます。
生成AI活用が当たり前になった今、考える癖付けを周囲が行わなければ、考える力が衰えていくことが想像できます。
「考えることはできるけど敢えてやらない」と「そもそも考えることができない」の間には大きな違いがあります。
そこで、育成する側が、自ら考え、行動できる従業員を育成できる質問スキルを身につけておくことが欠かせません。
一般的なコーチング研修と異なり、質問の5つの役割とどんな対象者、どんなシーンで活用できるか、日常でよくある事例を元に置き換えワーク、ロールプレイングを行うため、すぐに活用できる超実践的研修です。
<こんな課題をお持ちの場合にお勧め>
☑ メンバーが指示待ちで自ら動かないという声が増えてきた
☑ いつまで経っても人が育たない
☑ 育成するという意識・文化がない
☑ 管理職研修は行っているが、実際に日々の育成に関わる中堅やOJT担当者に育成の研修は行えていない
☑ コーチング研修を行っているが、現場で活かしきれていないと感じている
【研修概要】
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実施方法 |
集合型推奨、オンライン実施可 |
|---|---|
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目的 |
自立自走できる部下を育てる質問力強化 |
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研修内容 |
【自ら考え、動くことを阻害する要因】 |
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実施時間 |
5時間 |
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受講人数 |
4名以上~ |
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対象者 |
育成に関わる人材(管理職、リーダー、OJT担当者、トレーナー、チューター) |
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特徴 |
・研修時間の8割がワークです。概念やスキルを学ぶだけではなく、日常でよくある様々なシーンを想定した多くの事例やワーク、ロールプレイングで確認することで、その日から使えるスキルが身に付く超実践的研修です。 |
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期待効果 |
1.日常の部下とのコミュニケーションの在り方が、育成を目的としたコミュニケーションに変わります。 |
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受講者の声 |
・自らが考えていた育成プロセスにおいて何が阻害しているのかが今日明確になりました。ありがとうございました。 |