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キャリアデザイン研修

組織と個人、双方にとってWINWINを実現するキャリアデザイン!

雇用形態の変化により、企業にとっても個人にとってもキャリアデザインは今や必須で行う必要があるものと変わってきました。定期的に、キャリアを考える機会を設け、会社や組織における役割と自分の将来を照らして考える事は、結果として個人の成長や自社の活性化につながります。弊社が提供するキャリアデザイン研修は、単に個人がキャリアプランを考えるのみならず、会社から実務・役割として期待されていること、求められることと照らし合わせながら、自身が目指すキャリアを考えるため、組織と個人、双方にとってWINWINを実現することができます。

キャリアデザイン研修概要:企業と個人が共に成長するためのキャリアデザイン研修

                   
使い方 若手、中堅社員の動機づけ、未来を考えるための研修
所要時間 4時間
分割実施:不可
目的 ・受講者の意識改革、視点・視座を引きあげる 
・受講者のモチベーションと生産性の向上
対象者 不問
カリキュラム概要 <1日目>
1.客観的な視点で考える (個人ワーク、グループ共有、全体共有)
2.企業経営、企業評価制度
3.ビジネスパーソンに求められる要素とは
4.棚卸
5.未来予測 (個人ワーク、グループワーク、全体共有)
6.10年後、20年後 ・自社はどうなっている?どんな人材が必要になる?
7.今自分ができること、やっておくべきこと
  (個人ワーク、グループ共有、全体共有)
特長 ・ほぼワークで構成されており、自ら気付く機会が多く納得感につながるため研修後の
 行動促進が期待できます。
・視点の高い受講生の考え方を共有することで刺激につながります。。
効果 <受講者>  
・普段考えない視点から自分のキャリアまで落とし込むことによって、視点・視座が引き
 上がり、自分のことのみならず組織、会社のことを考える視点が身に付きます。
・キャリアデザインの意義を理解し、実際にプランニングを行うことで今後のアクション
 が明確になりモチベーションが上がります。一年後に振り返り、フォローの時間を設け
 ることで、計画に対し実現できた点、できていない点が明確になり、更なる動機づけに
 つながります。また、キャリアデザインの有用性に気付きます。
・目指す姿、ありたい状態とアクションが明確になることで、日々の生産性が変わりま
 す。
自社で実施したいお客様 本研修は仕様書、カリキュラム、タイムテーブル、実施ガイド、研修資料を外販しています。購入後、進め方など不明な点についてのオリエンテーションもZOOMにて実施します。

→企業と個人が共に成長するためのキャリアデザイン研修のプログラムを確認

キャリアデザイン研修概要:役職定年前キャリアデザイン研修

                   
使い方 役職定年前の従業員の方の動機づけ
所要時間 1.5日間(7時間、3時間)
分割実施:不可
目的 ・現実認識と未来想定を行うことでの覚悟の醸成  
・自己の強みの把握、価値観の整理  
・役職定年後に価値発揮すべき要素の洗い出し  
・役職定年までのキャリアビジョン及び具体的行動の明確化 指導育成者としての心構え、
 対応方法、日常の運用についての理解する
・より早くより適切に成長させるための指導育成方法とコミュニケーションの基本的なス
 キルを理解することで、自信をもって指導育成にあたれるようにする。
・指導育成という役割に対するやりがいや意欲を醸成する
対象者 40才以上
カリキュラム概要 <1日目>
1.現実認識(定年退職後の理解:一般論、過去事例より) 
2.自己理解(カードを活用した経験・スキル・価値観の棚卸)  
3.強み理解(カードを活用して、言語化)
<2日目> 
4.役割・価値発揮すべき要素の洗い出し及び具体的行動の洗い出し
 (役職定年後に価値発揮できること) 
5.役職定年後のあるべき姿、それを実現するために必要な要素と今後何をすべきか、
  現在をふまえたキャリアデザイン
特長 ・カードを活用したワークで受講者が普段意識できていない事、気付いていない事を引き
 出すことができます。
・講師から、ではなく個人ワーク、グループワークにおいて自ら気付きを得ることができ
 ます。
・研修終了後も継続して意識・アクションを行える仕組みとなっています。
効果 <受講者>  
・理想からではなく現実認識、覚悟から意味のあるキャリアデザイン、行動計画の作成に
 つながります。  
・強みの把握/価値観の整理を行うことで、役職定年後に発揮できることが認識できます。
・役職定年後に自分達が主体的に価値発揮すべき要素が明確になり、意欲が高まると同時
 に、残りの期間も前向きに取り組む姿勢が生まれます。  
・役職定年後に求められる要素と現在を見比べることで、それまでに取るべき行動や態度
 を意識したキャリアデザインが行われます。  

<組織>  
・会社の期待、という事で受講者に伝えたいことを自然に伝える事ができます。  
・役職定年者の価値発揮=組織の成長という会社の意思表示につなげられます。  
・役職定年を控えた社員の考えや方向性の把握ができ、今後の組織運営、制度構築の検討
 材料となります。

その他のキャリアデザイン研修について

貴社のテーマ、目的に応じてご提案します。

 上記カリキュラムは一例です。
若手から年配の方まで、テーマ、目的に応じたキャリアデザイン研修をご提案しております。
ご要望に応じてカリキュラムを組み立てますので、お問い合わせください。

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